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相方の長かったお休みも、今日でおしまい(ホッ(笑)
スーパーやデパートも営業開始ということで、
とりあえずシムリム@シンガポールの秋葉原(多少の誇張アリ)に行きました。
先日、とある電気店で、我が家のプリンターのインクを購入しようとしたんだけど
該当番号がない。
ったくもう・・香港で買ったやつだからなのっ>エプ○ンさま
同じアジアなんだし、似たような形の売ってるんだから、インクも売ってくれていいじゃん
とぶーたれつつ、近くにいたにーちゃんに聞いてみたわけです。
「この型番のインク、ありませんか?」
にーちゃん、箱を眺めつつ言う「どの色がいくつ欲しいの?」
「え?ここにストックあるの?」
「ナイ<きっぱり」
「じゃあ、いつ手に入るの?」
「いつ欲しいの?」

・・・なんか会話が成り立ってないみたいなんですけど・・・

「シムリム、行くしかないかしらね」と相方に日本語で言ったらば
にーちゃん、「シムリム」に反応して、うんうんと頷きつつ遠ざかってしまいました。

なんで、正月からシムリムだったのです。近いから別にえいやっと思い立つほどのこともないんだけどね。
3階だか4階だかの、すみっこのチャイナ系のお店で無事インクカートリッジ購入。
「あんたら、日本人なの?」と英語で尋ねるおじさんが、あまりに愛想いいので
もしかしたらボられたのか、と思いましたが、他所の店よりちょっち安かったです。
あのにーちゃんは、自分でシムリムに遠征して、手数料上乗せして売るつもりだったのかしら、
そうなのかしら。
なーんてちらりと疑っているんだが、それって当たってるんでしょうか(笑)


昨日からの読書
贄門島 内田康夫  
いい加減にして~♪ と歌いつつも、一応読んでおかないと、という気分になってる内田先生のご本
これで、図書館にある分はカンドクした・・・はず。多分おそらく、だけど。
浅見光彦くんの、年齢に似合わぬ老成振りはともかく
担当する問題が大きすぎて、一個人の手に負えなくて、
結果、単に問題提起に終わってるだけのような気がします、ここしばらくの浅見シリーズ。
提起するなら、もう別の人を主人公にしちゃったほうが、
妙な理屈つけなくていいから、ラクなんじゃないだろか、とか思ってしまいました。
まあ、そうは言っても新刊でたら読んじゃうんでしょうが(笑)

動機 横山秀夫 短編集。
「動機」が一番泣けました。介護話はだめだ。話の内容に関わらず泣いてしまうんだもん。
まあ、そういう個人的な思い入れは別にすると「ネタ元」が一番好きかなあ
いずれにしても、面白かったです。
話の最後の落とし方は、どれもお見事。

で、ただいまとっかかったばかりなのが、宮部みゆき「ブレイブストーリー」
こちらも分厚い上下巻なんですがね、どうしましょうね、これから週末にかけて、殺人的に忙しいんですけど・・・
(じゃあ、読むなよって、誰か言ってみて~(笑)
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【2006/01/31 22:58】 | 読書 |
デパートや、スーパーなんかは、本日もおやすみ。
開いてるレストラン探して、ホランド方面へ出かけてみました。
駐車場が空いてるのにびつくり~(笑)<いつ行ってもコミコミなんで
4時半ごろ出かけたら、お目当てのレストランでは、労働者諸君がテーブルの上で昼寝してた。
(いいのかよ(笑)
仕方なく近所の別の店で、ビールでも飲んで、開店を待つことに・・・
じゃあ何をつまむ?ワインも頼もうか、動くの面倒だし、メインもここで
という、流れにのって、あげく、ジェラートとグラッパというりっぱなコースをいただいてしまった。
終了時刻は6時半。あたりはまだまだ明るかったです。あはは。


☆迷惑メール
しつこく、hotmailにやってくる、阿部さんというかたからのメール。
何度、迷惑メールに指定してもほとんど毎日やってきて、出会い系サイトのご紹介をなさってる。
なんか、登録されるようなとこに出入りしてるのか、ワタクシ。
困ったもんです、若いオトコにはぜーんぜん不自由しておりませんのに(とほほ)


☆トラックバック
仕組みは理解したつもりだったんだけど、やっぱりよくわかってないのねワタクシ。
トラバってやってもらったら、お礼に出向くものなの?
トラバっていただくほど、りっぱなものも書いてないんで、できれば、沈んでいたいんですが・・


☆資料作成中に付き
テストが始まったF1方面。ネタはあれど、まだ気持ちの整理はつかず・・
と、ぐだぐだゆってたら、なんか、マクラーレン、悲惨もいいとこじゃないの。
自分の気持ち的に、どうあるのが一番望ましいのか良くわからないので
ただいま算数の資料作成中
例) kimi移籍 →フェラーリへ マイナス20 ミッドランドへ マイナス30 トヨッターへ マイナス30
   ロン 引退  →マイナス30
こんな具合で、式を立てて、自分がいったい何を望んでいるのかを見直す予定
だってさー、よくわからんのよ。あまりに不幸やら不安の要素が多すぎて。
とりあえず、は、だ。
目先の問題はエンジン。メルセデス~~~!なんとかしやがれ。
エンジンがなんとかなるのなら、あのシャシーも(またアリクイのようで不安・・)我慢してやるから。


最後に最近の読書など
実は、ほとんど読んでません。気持ちの余裕が無い時ほど逃げてたんだけど
最近は、逃げる時間さえなくなってる気がする。
でも、ディックフランシスの競馬シリーズ「勝利」読破しましたっ>Lさん・Jさん
半分くらいまで読んだら、硬い訳もあんまり気にならなくなりまして。
読み終えてみると、面白かったと言える気もします。
っていうか、主人公は、30代の結構イイオトコだったんですねー。
どうもドン臭いおじさんかと思い込んでましたよ。心情の描写がえらく年寄りじみてるんだもん。
おまけに危険察知能力薄過ぎ、ってか無防備すぎだし。
そんなこんな、文句たらたらのくせに、
なんかまた同じ作者で、同じ訳者の本を借りてきてしまったワタクシって、いったいなんなのでしょう。
てへ。

【2006/01/30 21:39】 | シンガポール生活 |
熱帯のお正月って、イマイチ覇気がない、っつったらなんですが
桃の花がない春節ってのも、なんか物足りないもんでございます。
あけまして、おめでとう。今年も儲かりますように。ゴンシーゴンシー。
 ハナっからマンダリン学習する気がないので、何ていってるかは意味不明ですが
 テレビでは、多分このようなことを、おっしゃっておられるのでありませう。

昨日土曜日は、仕事始めて以来、
最大というか最低というか、ともかく落ち込むようなことが多々ありまして
やっぱ、慣れ始めた頃の気の緩みかなあ、なんて一人深く反省しておりました。
セナで泣いてる唐獅子牡丹の心境<意味不明
あー、誰か、アタシのグチを聞いておくれでないか・・・
と、パソに救いを求める前に、体力が持たずに8時過ぎに寝てしまいまして
本日、相方に起こされたのが9時!いやー、よく寝た。

気分は全然すっきりしませんが(てか、いろんな複合失敗のオトシマエもまだつけてないし)
お正月だし、今まで行ったことがないとこへ遠出してみよう、と相方と北へ向かってみることに。
シンガポール、島の面積としては、香港島より大きいのですが
なんたって、島内くまなく高速道路が巡っておりますし、その他の道だって、片道二車線なんて当たり前
道がいいものですから、どこへだってあっという間に着いてしまいます。
島の北端のなんたら公園にも、やっぱりすぐ着きました。
車から降りないつもりで、化粧もしてなかったんで、窓から眺めただけですが
対岸はジョホールの工場地帯だし(←ほんと近い)、
海辺じゃ、怪しげな風体のヒトビトがキャンプしてたし
香港島の南岸の、高級リゾートっぽい景色を期待して
海辺へ行くもんじゃないんだなー・・・としみじみ(笑)

お正月気分でも味わえるかと、チャイナタウン辺りへも行ってみたのですが
トラックに乗った、どっかのゾクの特攻隊のようなのぼりを立てた一群に会いまして。
どうもライオンダンス(中国の獅子舞ですね)競技大会みたいなのに出場する面々のようだったんだけど
どっかで大会をやってるんでしょうか。
・・・まあ、やってたとしてもヒトゴミ嫌いだから、行く気ないですが。

大半の店は閉まってますが、マレー系や、インド系のホーカーは開いてるとこもあるし
なにより、正月が暑いってのは、ものすごーく気分を削がれるものだ、を実感して戻ってまいりました。
そうそう、香港じゃレイシは正月に渡すものなんだけど
こっちのアンパオって、お正月の前に渡してしまうんですって。

うちのアパートはガイジンも多いので、セキュリティーのヒトビトもそんなに期待してないのか
香港のように、外出する人たちに群がることなんてなく
まあ、ちょっと拍子抜けしております。結局、うちは誰にも渡さなかったよ。
ん~、気楽でいいって言えばそうだけどね。全然、普通の休日と変わらんお正月でしたわ。

【2006/01/29 16:28】 | シンガポール生活 |
今週、お偉いさんの、来星はなくなったというのに、
年末(旧正月前ってことね)予約を取ったレストランのキャンセルもなんだから、とか理屈つけて、
結局毎日、忘年会だの、会議あとの会食だの、別の来客の接待だの
なんだかんだで、相方一度も家でご飯食べず(あ、夕食のことです)

家は○○の近所なんですよ、と言ったら、
「あー、あの辺は、大きなスーパーもあるし、ホーカーもあるし、便利ですよね」
と言われるのだが、買い物なんて、週一で十分だもん。明治屋で事足りてます。
近所のホーカーの恩恵にあずかることなんて、ございませぬ<食事に構わなすぎだってば

今日も、ハッと気づいたら、8時だった。
相方、接待だとかゆってたしな・・・と冷蔵庫を漁り、当然のごとく残り物で晩御飯。
アタシって何か、食に対する欲求が欠如してるのよね、
少しでも美味しいもんを食べようと言う気力も湧かない。
あ、これ、単にナマケモノなだけ?たはっ。


ワタクシ、髪型いじるのも「ド」がつく下手っぴ。
この髪いじりってのは、
ティーンエージャーの頃、感覚を磨いたひとでないとダメだっつー説がありますが如何?
そのころ、髪振り乱して勉強に励んでた女性は、
年取ってもヘアスタイル作るのが上手じゃないんだって。
あたくし、勉強はぜーんぜんしてなかったけど、生来の不器用さがたたって、
髪は芸無く伸ばしたまんま・・ワザを磨く機会に恵まれませんでしたの。

そのおかげで、じゃない、そのせいで、か、とにかく今もヘアスタイル作るの下手です。
器用にワックス使う愚息どもに馬鹿にされっぱなしです。
・・・けっ、オトコのくせに髪いじりなんかするんじゃねー!・・・


それにしても、必要なのは創造力ですよねー。
与えられた課題をこなすのって、そこまで苦手じゃないんだが、イチから作るのってほんとにダメ・・
ダメでも逃げるわけにもいかず、毎週産みの苦しみを味わっておりますよ、とほほ。

【2006/01/26 22:05】 | ひとりごと |
ロードオブザリングが映画化されたとき、
英国で絶大なる支持を得ている、ファンタジーが原作だというふれこみだった記憶がございます。
ワタクシ、自分で言うのもアレですが、小中学生の頃は真面目な文学少女だったので
とにかく手当たり次第に本を読みまくりでした。けど、指輪物語、というのは知らなかった。

私のファンタジーものの原点は、ナルニア国物語。
日本語訳が出て、間もない頃であったでしょうが、とにかく面白くて面白くて。
なのに、世間で知られるようになったのは指輪が先立ったので、ちょっと不思議な気がしたものでした。

理由がわかったよ。
指輪の日本語訳が出回り始めたのは、ワタクシがすでに文学から離れ始めた頃だったんだもん(笑)
先日、同年輩の友人と話をしたのですが、やっぱり彼女の原点もナルニアだったそうな。
新鮮だったよね~、ナルニア!としばらく映画と本の話で盛り上がったものでした。

映画はやっぱり指輪に負けてると思う。二番煎じの感は否めません。
出演キャラクターにも、強烈な魅力は欠けてるし。
けど、私のあの物語が映画になったのね、と思うと、そりゃーもー愛しいもんさ、てなもんで(笑)


ちょっとご縁があって、子どもの図書に関わっているんですが
あの、かいけつゾロリシリーズが、なんと37巻まで出てるんですね。
うちの子たちは、その前身の、ほうれんそうマン世代だったのに、
今じゃ、ポイポイよりゾロリなんですって。
ほうれんそうマンを知らない、イマドキの若いお母さんたちに、
普段はヨワッチイ豚ちゃんが、ほうれん草食べて変身する話なんですよ、と言ったら
まるでポパイですね~と笑われました。
んー、ポパイの設定だったから生き残れなかったのかな、ほうれんそうマン。
それとも、いわゆる、正義の味方が受けなくなったんだろうか・・・むむ~・・

そういや、ズッコケ三人組も、先日中年ズッコケ三人組として復活したそうで。
中年になっても、売れてるっていうシリーズもすごいよね
(ズッコケで育った世代がおぢさんになっても買うらしい←ほんとか?(笑)
うちの子ら、ズッコケシリーズにもお世話になったからな~、読んでみましょうかね「ズッコケ中年三人組」


どうしても、日本系のパンが食べたくなって、本日、回り道して高島屋へ行ってきました。
デパチカは、チャイニーズニューイヤーの準備のお菓子満載。
満載なんだけど、どっか香港と違うな~、と見回って気づきました。
年糕(字がうまく出るんでしょうか?ニンコウ、と読むのだったと思いますが)が無いんです。
全く見かけませんでした@高島屋
やっぱ、同じお正月を祝うにしても、民族ごとに違いはあるものなんですね。
(シンガポールは福建とか海南の出身が多かった気がします)
お正月は、3日間お休みというところが多いらしいです、
やっぱ我が家も、ちょっとは買いだめしなくちゃだめなんでしょかね??

【2006/01/25 19:36】 | 読書 |
本来の仕事じゃないんだけど、引き受けてしまった書類があって、エクセル相手に朝から四苦八苦。
わからん。
以前、これ関係の仕事やってたはずなのに、きれーさっぱり忘れてる。
あー、わからん。

今更、攻略本(とは言わないか)読み返す気力はないっす。
基本から忘れてるから、どうにも仕方がない・・・とりあえず入力だけはせねば、ねばねば。

あー、なんかもー、疲れたっ!!

気分転換になるべき本が、これまたストレスになってます。
某Jさまにオススメいただいた競馬シリーズですが。
舞台がイギリスってのはよろしい、ストーリーも主人公の設定もなかなか。
なのですが、この訳が、どうにもこうにも生理的に合わないんですわ。
プロならもう少し、上手い日本語に訳せよ~・・・直訳すぎて疲れちまうですよ、ほんと。
もしかしたら、途中で投げ出してしまうかも。
まあ、寝しなに読む本としては適当かもしれません。なにせ数ページしか読み進めませんので。


明日中に、投函せねばならない郵便物が二通できました。明日のお出かけ決定。
概ね、夕方5時までにポストインすれば、翌日は届いてしまうシンガポール。
速達も何も必要ないんだもん、狭さ万歳、だわ。


さて、エクセルだよ、どーすっかなー・・・。

【2006/01/24 23:04】 | シンガポール生活 |
あー、一週間って、ほんと、あっという間。

☆全豪
フェレーロが負けてから、熱がはいりません。
今日は、ぼんやりとフェデラーを見てた。相変わらず上手いです。
ロディックが負けちゃったから、優勝は絞られたんじゃないかしら。
テニスに限らず、
スポーツ選手って、強くなると急速に男っぷりが上がって来ますよね。
衆人の注目が、良い緊張感を呼び起こすのでしょう。
(だから負けがこむと、どうしても貧しげな顔になっていく・・・のかなあ)
フェデラーの緑色のバンダナは、似合う色だとは思わなかったけど
全豪カラーなんでしょうね。
フェレーロも似たようなバンダナしてたからね。
フェレーロは、バンダナとウェアは良かったんだけど、
ラケットのカラーリングが全然合ってなかったね。
・・・ってテニスのプレーで語れないのは、つらいわ。
イマイチ、非力なイメージが抜けないのよね。
全仏では巻き返してくれるのかなあ、そうなって欲しいなあ>ファンカルロス


☆免許切り替え試験
ネットでの登録はまだるっこしー!と相方がぶちきれたので(要するにできなかったらしい)、
直接試験場に申し込みに行きました。
去年から、外国免許の切り替え試験会場は、3箇所になってしまったので
とりあえず、ウチから車で行くのに便利そうな場所を選んでみたんですが
・・なんていう場所だっけ(こら)
切り替え申請の登録料と受験料が、二人分で22.5ドル、
IDナンバーとパスワードを登録して、自分でネットから、申し込みます。
日曜日の受験は、いつ受けられるかわからないくらい混んでるので、仕方なく月曜日に。
それでも相方がこの日は出張だの、この日は来客だのゴタゴタ抜かすので
結局、3月にもつれ込むことになりました。
うー・・・3月はメチャクチャ忙しいのになあ・・・一週間、集中して勉強できるのかなあ・・・
今から、心配は募ります(あらかじめ勉強しようという殊勝な心がけは最初からナイ<きっぱり)
手信号が必ず出るよ、って言われたんだけど、
手信号をやってる人を未だかつて見たことがないんですが
それでも出るんでしょうか(誰に聞いているのだ)


今日は二週間ぶりくらいに、ネイルの塗りなおしなんぞをやってみました。
ア↑ナ↓スイなのか、アナスイ(アクセント無し)なのか、はたまた、他の言い方があるのか、よくわからん。
人の名前なんでしょ?違うの?
まあ、そんなことは置いといて、ここのキラキラの入った、ネイルは好き。
日本じゃ、ワタクシのようなおばさんは、恥ずかしくてやってられないような、キラキラでも、
この街でなら平気さ。
そんなわけで、ワタクシの両足、ただいま恭賀発財カラーです。真っ赤なラメラメ入り。ははは。
ラメ入りは華やかでいいんだけど、落ちにくいのが難なのよね。
落としやすいリムーバーがあるのなら、教えてプリーズ。

【2006/01/23 21:58】 | スポーツ |
香港じゃ、旧正月の頃が一番寒くなる、って言われてて
毎年毎年、旧正月は変わるのに、ホントに、その時期はぐーっと冷え込むのが不思議でした。
やっぱ、農歴の威力というべきか。

イギリスは2月になると寒くてもスイセンの花が咲き始め、視覚的に春を演出してくれます。
春遠からじ、だわね、2月って。

で、当地。
そろそろ雨季明けなんだそうです。
これから、シンガポールの季節が動き始めるらしい(hotからhotterへ)
あんまり、有難くも無い気温変化ですが・・・ふぅ・・・暑いのは嫌いだ。言うだけ無駄だけど。


本日深夜、到着予定だった相方の会社のお偉いさんの飛行機が、キャンセルで
出迎えて、この一週間アテンドの予定だった相方のスケジュールが空いてしまいました。
もろいねー、成田。
東証といい、成田といい、日本の表玄関ってなんかすごくもろい(異なる事象を比較してはイケマセン)
まあ、こちら週末の大晦日に向けてカウントダウン中という、騒々しいことこの上なしの時期ですから
お出迎えする社員たちの気もそぞろだったらしいし、延期は良かったのかもしれませんけどね。

そういえば、今日はセンター試験の二日目でしたね。
雪は完全にはとけてなかったんでしょうに。
受験生をお持ちのご家庭は、何かとご心配だったでしょう。
受験生本人より、見守る家族のほうが、いろいろ大変だってのは、
子どもが、受験する年齢になるまでわからなかったことです。
自分が試験を受けるほうが10倍楽だわね、ホント。


「雪」の歌は、「雨」と同様たくさんありますが、
ぱっと思い出すのは、その昔「猫」というグループが歌ってた、吉田拓郎作の「雪」
♪雪でした。 あなたの後を なんとなくついて行きたかった
って言う歌なんですが・・・知ってる人、は、少ないかもね。

【2006/01/22 23:05】 | シンガポール生活 |
本日の感想・・・・・あー、もう金曜日だよ。

今日は、通常業務には関係ないことで、ちょっと出かけたんですが、往路タクシー 9.20ドル
復路は、用事が思ったよりも早めに終わったので、バスに乗ることにしました。
とりあえず近くのバス停で、バスナンバー一覧を見たんだけど、知ってる番号が無い
ってことは、うちの近所に行くバスはない(多分ね)

香港でも、バスはルートが番号で記されていたんですが、こっちもそう。
日本みたいに、行き先がわかる書き方はされません。番号のみ。
知らないヤツは乗るなってことらしい。
バス会社は二つあるんだけど、バスナンバーは被らないし、
支払いは共通カードなので、会社が違うのは気にならないです。
在星3年くらいになると、どこへ行くには、どのナンバーってのが自然に覚えられるそうです。
今日も○○へ行きたいんですが、と職場の人に聞いたところ、
即座に、○番に乗って、どこそこを過ぎた辺りで降りて、○番に乗り換え、
って答えがでてきたもんね。すごい。
(そんな答えで、ちゃんと目的地にたどり着けるくらいの土地っていうせいもありますが)

この乗り換えってのはクセモノで、結局、家にたどり着くまでに二度の乗換えをやったワタクシ。
支払ったバス代は3ドル強でした。時間は3倍じゃきかない位かかったし。
3人一緒ならタクシーのほうが安いのよねー。シンガポールってそんなところです。


☆デセプションポイント
ダン・ブラウンにこだわってるわけじゃないんだけど、
発行されてる本で、読み残しがあるってのもナンですから、と読んでみました。
「天使と悪魔」のあと、「ダヴィンチコード」の前に書かれた本で
これには、例のロバート・ラングドン氏は出てきません。
きっと、パラシュート無しのダイビングのあとで、あちこち傷だらけだったからに違いない
(↑さりげにネタバレか)

この本、どんなジャンルに分けられるのかな。
縦軸に大統領選挙がドンと通り、選挙に伴う権謀術数のカギを握る要因のひとつにNASAがあり
そのキーワードが地球外生命体、なんて言うのは乱暴すぎかなあ。
薀蓄好きなブラウン氏、今回も隕石やら、海流やら、北極の氷やら、語る語る、語りまくりです。
で、主人公は、やっぱり何があっても生き延びて、機関や、道具はあくまでも実在するもので、
主犯は、ものすごーく意外な人物で・・・
まあ、定石なんて言ってしまうと叱られそうですが、いつものパターン踏襲ではあるのです。
けど、それなりにドキドキしながら、最後まで読み通せました。
ダン・ブラウンのパターンからすると、主犯はコイツか?なんつー読み方しちゃいかんのでしょうが
その人物を当てたワタクシを、誰か褒めてくれないかな(笑)
世界の中心はなんのかんの言ってもアメリカなんだよ、と思える人には、
きっと、楽しい小説でありましょうね。

ところで、ワタクシ、地球外生命体の存在に胸をときめかさなくなって久しいおばちゃんですが
その昔はハヤカワSF文庫、大好きだったんですよ。
読み物に現実性を求めるようになったのは、やっぱ夢見るオトメじゃなくなったからなんだろか。
それはそれで、ちと寂しいものがありますわ、ええ。

【2006/01/20 18:44】 | 読書 |
家事の手抜き法だったら、全然問題ないんだけど
新しく始めた仕事はそうはいきません。

毎日、私の四苦八苦ぶりを、間近でみている相方は
野球なんか3割で褒められるんだぞ、仕事だって8割うまくやれたら大成功だと思え
なんて、よくわかるような、わからんような、アドバイスをくれるわけですが
どこをどう削って8割に持っていくのか、その方法がわからんとです
(ヒロシ風に←古い(笑)、視線はナナメ45度下方)
ふぅ。誰か教えてくれないかな、上手い手抜きの仕方。


☆話をしたいヒト
自他共に認めるおばさんです。
まあ、ヒトナミの自制心はあるから、聞きたくても聞いちゃいけないことなんかは、
聞かないようにしてるつもり。
よそのお方のプライバシーを根掘り葉掘り、なんてのはネットで読む位しか(読みはするわけね(笑)
実生活じゃやりませんよ~。

だけどさ。話したがるヒトもいるわけでさ。
特に、この頃、それが顕著。ってか、よく話を聞かされるの、ワタクシ。

○○病院の誰それ先生は、お子さんが何人で、お孫さんがこれくらいで、どこどこの学校に行ってて・・
××病院のなんとか先生は、年がいくつで、息子さんが○才と○才、なのに、下のお子さんが・・
なんつー話を(他でする場所も無いから)相方に話すわけですよ
すると、あっちは、しみじみと私を眺めて
「きみってほんっとに、どっかの家政婦のおばちゃんみたいだねー
 そんなに根掘り葉掘り、他人の家庭話を聞いてると、嫌がられるよ~」
なんてゆーわけです。
「違うよー、あたしが聞くんじゃないんだよ、あっちが勝手にしゃべるんだよー」
と言ってるのに
「いやいや、目をらんらんと光らせて、それでそれで?って相槌打って聞き出してるに違いない」
とか言うのさ。

そりゃ、相槌くらいは打つけどさ、
別に、他所のおじさんの家庭話を聞きたいわけじゃないんだよー、ほんとだってば。
おじさんのウチワの話を聞いて、いったい何がおもしろいっちゅーねん!

昨日乗ったタクシーの運転手もそうだったわよ。
亡くなった奥さんのことやら、18歳のムスメさんの話やら、ずーっとしゃべり通しで
あたしゃ、彼の住んでるフラットの階数までわかっちゃったわよ。
でも、アタシが聞き出したわけじゃなぁ~い!
あっちが勝手に喋り捲るんだって。
びょーいんのせんせにしても、タクシーの運転手にしても、レストランのマスターにしても
私に話をしてくるのは、ほとんどがおぢさんばっかなんだ。
でもって、内輪話をしまくるのだ。うん、そうなのだ。

結論。
世の中のオジサンは、話を聞いてくれる相手に飢えている。
奥様方、自分のダンナの話は、しっかり家庭内で聞いてあげましょーよ。ね。

さて、今日はツキイチのクーラー点検の日なんですが、例のごとくまだ来ません。
月に一回はこうやって、一日を無駄に過ごしてるんだよな、私。

【2006/01/19 13:28】 | シンガポール生活 |
年齢の悲哀を感じる・・・なんて言ったその日のことで、アレなんですが
寝しなに読み始めた宮部みゆきの「模倣犯」が止められず
久しぶりに、半徹夜をするはめになりました。。。疲れた。。。

なにせ厚いのよ・・・なまじの厚さじゃないのよ。
上下巻合わせると1400ページくらいになるみたいです。
ひさびさにレンガ本読破だよ・・あはは(笑ってる場合じゃないよ>自分
先週は「蒲生邸事件」を読んだし、これで、彼女の評判の本はだいたい読んだことになるんでしょうか。

宮部氏の小説には、よく思春期の男の子が出てきて
これがまあ、どれもこれもみーんな、まっとうないいコたちばっかりで
宮部氏は、彼らに、世の中の善の部分を語らせ、いわゆる良き未来を暗示することが多いのです。
模倣犯も、蒲生邸もそう。

だから模倣犯なんて、暗くて怖くて、どうしようもない連続殺人事件を扱っているにもかかわらず
結末に、安堵を覚えることができるわけなんだけど
殺人事件そのものは、結構実生活でもあり得る
・・・っていうか、まるで実話のような事件ばかりなんで・・・
考えてみると、普段の生活との、境目の薄い話なんだよなー。コワイ世の中です。はい。

クライマックスに向けて、ほころびはじめる主犯の男性の思考や精神と、
表面には現れてないけれど、実はじわじわと追い詰めている警察の動きと、真犯人に思い至る女性ジャーナリストの思惑の絡み合いは
あらかじめ犯人を知らされているこちらでも(つまり読者ね)、いや、だからこそ、かな
展開に手に汗握ることができるわけで
映画のように、映像で全てを見通せないゆえに、いろんな場面を思い描けて、
じっくり楽しむことができました。面白かった。
登場人物がみなスーパー探偵や、天才学者じゃないだけに、
世の中って捨てたモンじゃないよね、と思える本に出会うと心底ホッとします。

ところで、SMAP中居くん主演の、映画のほうは、評判まるでだめだめだったみたいだけど、
なんでだろ。原作面白すぎたから?
あそこまで評価が厳しいと、かえって見てみたくなっちゃう(笑)

蒲生邸のほうは、初期の作品の中で、非常に評判がよかったんで読んでみたんですが
タイムスリップものとして読むと、拍子抜けもいいところ。
屈折した主人公のオトコのこの心理の変化をたどるのは面白いけど
事件そのものの解決方法は、強引過ぎると思います。あ、SFじゃないからな、あれでいいのかな。

そんなこんなで、もう、週初めから忙しいのに(忙しいから?)体調崩すようなことばっかやってます。
本の面白いのがあると、どーにもこーにも我慢できない体質ってのもどんなもんやろね。
もちょっとあとさきのスケジュール考えんかい!


そうそう、全豪オープン始まってますね。負けちゃったわね、マーク>かのこさま
第三セットは見てたんですよ。なんか勝負を焦りすぎたのかしらね。
グロージャンは、駆引き上手なプレイヤーだという認識はなかったんだけど、
そんなふうに見えました。

ところで、全豪オフィシャルのイラスト、右から二番目の帽子被ってるのって、誰なんでしょーか。
ヒューイか?まさかね・・・

【2006/01/18 11:22】 | 読書 |
以前に比べると、格段なる体力の衰えを感じてしまう今日この頃。
香港にいた頃は、0時過ぎまでパソで遊んで、翌朝6時起床も全然おっけ、だった気がするんですが
(あくまで、本人の記憶です)

ダメです。去年辺りから、ダメ。
ヒトはこうやって年取っていくのねー・・・を実感することが多いなあ。睡眠時間に限らず。

昨日、髪を梳っておりましたら(クシケズルって、なんか、ゆーが←自分で言わない!)
はらりと抜けた髪が一本。
手にとってみたところ、それがなんと白髪だったわけさ。
唐突に、年齢の悲哀、感じちゃったな。しみじみと。

半日ほどのデスクワークで、眩暈を感じるほどの肩こりやら、この白髪やら
はたまた、土曜日の階段昇降による(?)ふくらはぎの痛みやら。
もう一つ言うと、以前は必ず0時までは起きて、パソ遊びやってられたのに
この頃は、それよりも睡眠の誘惑に負けることが多いことやら。
なんかね、寂しかったのよね、昨日はいろいろ。


運転免許の書き換え時期が、いよいよ迫ってきたので(一応渡星後1年以内、と言われております)
手始めに、日本の免許の翻訳証明を取るべく、
大使館(に併設されてる領事館だけどね)に行ってきました。
地図を見ると、オーチャードから近いっぽいんだが、歩くと遠いんだこれが。
私は、以前婚姻証明を取りに行って、痛い目に合いましたからね、今回は車。

入り口のガードは結構厳しくて、パスポートが必須です。
車だとトランク開けさせられて、内部をじろじろ眺められて、
なおかつ円盤みたいな探知機で、車の底を探られます。
すげー。
その検査の様子も、成田空港みたいなおざなりじゃないんだよね。係員、結構真剣です。

まあ領事館に用事があるのは、日本人ばかりじゃなくて、
日本入国の、ヴィザ取得のためのガイコクジンも多いですから
警戒の厳しさも、わからんでもないですが、シンガポールもガイコク・・・てのを、ひさびに感じました。

証明そのものは、依頼書を家でDLして書いていったので、10分強待つだけで出してもらえまして。
相方の分も合わせて、二通の証明書で66ドル(・・・高いと思う・・)
香港は、即日出してはもらえなかったと思うんだけどなあ、なんて思ってたら、
今じゃ香港も即日交付なんですってね
・・・やりゃできるんじゃん。つまり、やらなかっただけなんだな、そうなんだな(なぜか怒)

さて、あとはTraffic Policeへの申し込みです。
ネットでできるっぽいんで、相方にやらせようと思います。
1週間、一生懸命やるとだいじょーぶよ~、なんて余裕のお言葉を、
年末試験受けて、一発合格なさったヒトからいただきました。
今週末、その方の使用なさった、縁起のよろしい問題集をお借りする予定。

今日から勉強、なんてそんな無駄なことしやしません。
人間の記憶容量には限度がありますからね、私はその容量を知っているのだ(笑)
試験の日取りが決まったら、その直前の一週間は頑張るぞ!うん。

【2006/01/17 07:38】 | シンガポール生活 |
土曜日は、ワタクシの仕事始めでした。
身内のせいにしたくはないけど、前日、深夜便に乗るのを見送るために
0時近くまで空港にいたため、睡眠不足もいいところ。
3週間ほど、空いたブランクを埋められず、なんだかなんだか、で半日過ごしまして
・・・ああ自己嫌悪。
まあ、体力不足ってのもあったでしょうしね、やっぱナマモノ相手の商売はつらいわ。


金曜日は、離星する身内の、ホテルのチェックアウトからお付き合い。
ホントは、それ以前のこまごましたお買い物も同行してほしそうだったんだが
どうにもこうにも、自分のほうで切羽詰っていたので、ごめんなさいしました。
で、チェックアウトも、何事もなく・・といいたいところなんだけど、
なぜか、頼んだ覚えの無い料金を請求され(ルームサービス80ドルがついていた)
マネージャー呼んで、該当日のルームサービスのサインを全てチェックさせ・・なんてことやりまして。

それから、ご一行を我が家のオンボロ車にお乗せして、クラークキーへ。
ここでのチリクラブが、シンガポールの最後のお食事ということになりました。
夜のシンガポールリバーは、夜目遠目傘のうち、厚化粧の女よろしくなかなか美しいですしね。
ずっと降り続いていた雨も、金曜日はキレイに晴れて、川面を渡る夜風は涼しくて
いいロケーションでのお食事ができて万々歳。
シンガポールの中華料理は、香港の広東料理に比べると、やや味が濃すぎるきらいはありますが
そこそこ美味しいと思いますよ。
香港の食道楽のみなさん、食べ比べにいらっしゃいな。

この日の献立は、
蒸しエビ・ふかひれスープ・豆苗の炒めもの・ホタテのヤム包揚げ
チリクラブ&パオ(蒸しと揚げの二種類)
ハニデュー味のタピオカ、カキ氷乗せ(←これ、すごく美味しかった)ジョグ3杯のタイガービール 
以上を5人でいただいて270ドル。
高いのか安いのか、他を知らないので比べられませんが、こんなものなのかしら。

そうそう、その前に明治屋にお連れして、シンガポールの日本食事情を視察していただいたわけだけど
ご一行が買い占めてしまったのが日清カップヌードル、トムヤム味
ベジタブルとシーフードの二種類あるんですが
ワタクシは強くシーフードをオススメしました。
これね、結構美味しいんですよ、値段もお財布にやさしいし。
ただ、かさばるのでお土産にはどうかな、とは思うのですが、おひとりさま5つほどお買い上げでした。
そのほかにも、こちらのレストランの突き出しに出る、青いチリの瓶詰めだとか
レトルトのインドチキンカレーだとか、たっぷりお買い物。なんたって、みんな安いし。
主婦に限らず、女性はスーパーがお好きですよね、うん、アタクシって案内上手(笑)


まあ、その反動だかなんだか、今日、日曜日は寝て曜日。
買い物と本を返しに出かけた以外は、ずーっと寝てました。あれだけ昼寝したけどやっぱまだ眠い。
買い物も、今まではやらなかったんだけど今回初めて、お肉やらお野菜やらもデリバリーを頼んでみました。
香港じゃ、即日配達じゃなかったんで
その手のものは除外だったんだけど、こっちは1日3回配達だし
氷で冷やして、なんでも持ってきてくれるらしい。
さすがに冷凍食品は頼まなかったけどね。
でも、生鮮食品も頼めるって便利~!狭い場所に住むありがたさってのかな。
こんなに便利な生活に慣れちゃ、だめだよねー。堕落するよねー。ええ、わかってるわよーだ。

【2006/01/15 22:44】 | シンガポール生活 |
本日も雨。。。もう飽きました。

それでもまあ、香港の湿気とくらべると、そんなに大したこと無い気もします。
みんな湿度80とか90でガタガタ騒いでらっしゃるようですが、そんなん香港じゃフツーだもんね(笑)
でも、慣れていても、やっぱり湿度の高いのはヤなもんです。
洗濯機の中までカビてきそう・・・
なにせ、温度も湿度もカビの生育適正範囲(つか、ぴったし)ですもん

本日は、土曜日の仕事の準備その他のために、午前中からお出かけ。
いったい、土曜日何やってんだか、と疑問を持たれた方、どうぞ直メールをお送りください。
喜んでお答え申し上げます。ちょっと公の場じゃ言いづらいもんで。てへ。
や。
別に悪いことしてはいないですよ、ホントホント、
だけど、この仕事始めたからっていって、かかりつけの美容院を変えた人だっているんですもん。
アタクシだって、堂々と公言するわけにはいかない・・・気がするんです。
狭いですから、この国の我が民族社会。

たださー。今まで家庭の女王さまだったアタクシが
一応、社会の門をくぐって、オモテに出て来てるわけですよね。
やっぱ、世間知らずのマダム@アタクシ(あくまで自称) には、冷たいもんもありますわね
これがいわゆる世間の風っていうのかしらね。

いつもいつも、家庭内では、直球勝負で生活してるわけなんだけど
世の中じゃ、カーブやらシュートやら、根回しなんかも必要なんだなー、なんて。
ようやくヒトナミになってきてるのかな、ワタクシ。
あぁ、ホントにホントに尊敬申し上げます、社会人の皆様方。
お給料いただくって大変なことなのねん。


来星中の身内、今日は観光バスに乗ってもらいました。
一日雨だったんだけど、どんな観光をしたのやら。
ってか、アタシもやってみたいわ、アテンド付きの市内観光。
だってあまりにも知らなさ過ぎるんだもの、シンガポールのこと。
marさん、こっちに来たら、一緒に乗ろうか、半日観光バス(笑)

【2006/01/13 00:28】 | シンガポール生活 |

星の国
りー
義姉たちが帰国した後、お天気は急回復
日本も暖かくなったそうですね。
☆えむさま
石畳疲れは、回復なさいましたか?
あのでこぼこ道を、2000年ほど前からずっと人が歩いてたんだと思えば
石の丸みもいとおしくなりますよね・・・え?ならない?
でも、10センチヒールで石畳歩いたら、誰でも疲れるんじゃないかなー・・
☆りえさん
こちらこそ、よろしくお願いいたします(ぺこり)
シンガポールは、中国語で、新加坡と書かれるんですが
星加坡とも記されまして、略して星洲、つまり星の国です。
語のイメージもいいですしね。
仕事は、ナマモノ相手です。いろいろ疲れます。
でもまあ、この年になって、新たに働けると思わなかったんで
働けるってことだけでも、有難いことだと、感謝する日々でございます。


今年もよろしくお願いします
りえ
遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
もうすぐ旧正月ですね。
お仕事に出られ始めたんですね。
外国でお仕事…すごいなぁ。
前から思ってたのですが、シンガポールは「来星」と言うのですね。
どうして「星」なんですか??


木×3でも女王様じゃん(あっ)
えむ
私もアテンド付きの市内観光やってみたい。
お金ケチって2時間石畳を歩きいた疲れがまだ取れず
明日カイロで5000円払うアホです(--;)。


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先週末からずっと雨ばっかり。
なにせ、未体験ですので、雨季ってこんなんなのかなーと思ってたんですが、
どうもこれは異常らしいです。
香港ほど、除湿機が行き渡ってない土地柄ですので(ただ単に我が家で購入してないとも言うが)
多少涼しすぎようが、寒かろうが、クーラーで勝負してます。カビには負けない!負けたくない。
久しぶりに部屋の中で、靴下履いちゃったよ、寒くって(笑)

で、身内来星中につき、アテンドなんぞやってるわけですが、困ってるのはタクシー。
普段は、あふれかえるほど走りまくりのタクシーなんだけど、
雨が降ると、ぴたりと流しが消えるのはなぜ?
タクシースタンドは長蛇の列、なのに来るのはオンコールのライトつけたのばっか。

オンコールってのは、タクシー呼び出しシステムなんですが
呼び出し料金を上乗せされるわけです。
上乗せされたって、もともとそんなに高くないタクシー料金なんですが(あくまでも日本に比して)
しかし、4ドル足らずのところに行くのに、3ドルのオンコール料金を払うのは
ばからしーと思ってしまうのが、人情ってもんでがしょ。
イエデンもケータイも、一度オンコールしちゃうとしっかり登録されてしまいまして、
イエデンだと、電話かけるだけで家の前まで
ケータイだと「はっろ~、Msリー♪、うぇあらーゆー?」なんて即座に聞いてもらえるわけですが
(それはそれで、ちょっと気味悪いものはあるけどさ)
まあ、一人だとたいていバス停まで歩いて、バスに乗っちゃいますね。
うちの住居のまん前がバス停だし。

ところが、こう雨が降り続くと、歩道も水没(水深1~5センチくらい、でもサンダルはびしょびしょ)しちゃって
バス停まで歩くのもイヤになります。
出かけるなってことなのよねー、と天を仰ぎつつ、
今日も一日歩き回ってたワタクシ@在星1年未満<アテンド下手
あー、頑張ってるなー、ワタクシ。

身内、ワタクシよりか、8歳ほど年長なんですが
遊びに来る人って、どうしてあんなにお元気なんでしょうか?
テンションの高さに負けまくりです。
帰国して家に帰って「やっぱり家が一番ね~」とか言ったとたんに
疲れがドドッていうパターンなんでしょうか。

ちなみに今日一番受けてたお土産品は、
ボッシーニの十二支Tシャツ、1枚12ドル(850円足らず)
十二支の動物のイラストが描いてあって、犬だけちょっと違うタッチの絵なの。
そういや、今年は戌年でしたわね。
あと、旧正月カラーのいかにもチャイナなイラストのTシャツとか。
うー。シンガポールじゃ頼まれたって着たくないけど、日本だと平気なのかなあ。
・・・キリ番の賞品にしちゃおっかな、とちらりと思ってしまいましたことですよ、しないけど。

外はまだ雨です。
晴れて、もわんとした湿気が立ち上るのもイヤだけど、そろそろ上がってくれないかな。

【2006/01/11 20:58】 | シンガポール生活 |

こちらこそ(ぺこり)
りー
旧正月を祝う、という点では、こちらも似たようなもんですが@シンガポール
やっぱり、なんか、どこか、微妙に違う気もします、香港とは。
オガサ移籍しないみたいね、W杯終わるくらいまで?
今年は、marさんたちと対等にお話ができるくらい
Fマリには強く頑張って欲しいと思ってます。
なんで、いい加減、marさんちのBBS、何とかしてください(笑)


今年もヨロシクお願いします。
mar
明けました オメデトウございます。
え?遅すぎ???(汗
新年の挨拶が ホントすっかり遅くなってしまい申し訳ないデス。
ご存知のとおり まだホンコンはお正月を迎えていないので
実は 新年の挨拶状を出そうと まだ諦めておりません ワタシ(笑。
気長に・・・。
息子ちゃんたち すっかりオトコでした。
三男クンも とうとうオトコ(笑。
もしや 今度会う機会があったら オヤジか!?え?(笑
アテンド中なのですね。
今年こそは ワタクシもアテンドしていただこうと思いますので。
Mちゃん&A嬢は まだ居てくれるかしらん?(汗


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20年前、香港のカノッサホスピタルで生まれた次男が
本日、めでたく20歳の誕生日を迎えました。
偶然にも、今日はハッピーマンデー施行による成人の日
誕生日と成人式を一緒に迎えることができて、きっと彼には忘れられない日となることと思います。

次男が生まれる前に、一人子どもを亡くしておりましたので
私にとって、本当に次男は授かりものでした。
もう、可愛くて可愛くて、次男に関しては可愛いかったことしか覚えておりません。
よく母に「可愛いってのは、身内だからいえるんだからね、他所様にむかっていうもんじゃないよ」
と窘められ、ついでのように
「身内から見てもブサイクな子だけど、母親が可愛いって言うんだからいいか」
と言われていたことを思い出します。
そのときは「なーに言ってんのよ、こんなに可愛いのに」と思ってたんですが
今、ビデオを見直すと、確かに、目と目は離れてるし、妙に目ばかりくるくるしてるし
ちょっと爬虫類的な子ですな・・・ははは(汗)
やっぱ、子育ての最中には、特別なわが子カワイヤホルモンが出てるに違いない、うんうん。
でなけりゃ、親なんてやってられませんもんね、うんうん。

中学卒業時の身長が、150センチくらいのオチビだったのですが
今は兄弟中で一番高くなってしまい、
今日、出身中学のあった市の成人式に出て、同級生と会ったところ
ほとんどの人にわかってもらえなかったと、ちょっと嬉しそうにメールしてきました。
中学を卒業した後、いろいろあちこちで問題を引き起こしては、親と揉め、学校とトラブり
将来を心配したこともありましたっけ。
そんな次男も20歳ね。
なんかちょっとホッとするような、まだまだこれからだと心配するような
ちょいと複雑な母親のキモチ
・・・わかるかなー、わからんだろうなー、次男くんよ。


☆エリザベスタウン
明日から、身内が来ますので、その準備のために大雨の中をオーチャードにでかけ
当然のごとく映画を見てきました。
本日は、オーランド・ブルームとキルスティン・ダンストの「エリザベスタウン」
予告編見たときは、しっとり感動できそうな予感・・・だったのですが
実際に本編を見てみると、なーんかあちこち違和感だらけで。
ちょびちょびのエピソードは、それぞれいいのですよ。泣いて笑えるお話もありますし。
だけど、主題は何なんだ?
キルスティンとの恋の話なのかしらん。
それならそれでいいの、
仕事に失敗して恋に破れて、自殺寸前のオトコが新しい恋で立ち直るって話
だけど、だとしたら、あまりに出会いのエピソードが安直すぎ。
父親の死を乗り越えて、自分のルーツと向き合って家族の絆を確かめ合う話?
それならそっちでもいいの。
だけど、それなら、父親との葛藤が前提じゃなくて?
・・・というわけで、非常に消化不良な気分でした。
感想:二兎を追うものは一兎も得ず・・・は厳しすぎかな。


さて、昨日今日と二日間、雨が降り続いております。
ざーっと降って、からりと上がる、ってのがここの降り方だと思ってただけに、ちょいとびっくり。
湿度が高いので、しかたなくクーラーつけてますが、さすがに寒いです。
や、日本とは寒さの質も程度も違いすぎますが。

【2006/01/09 18:55】 | 家族 |

いろいろ、ご苦労があったようで
りー
いや、お正月のご旅行の話ですが(笑)
土地の問題なのか時期の問題なのか、どっちだったんでしょうね。
でも景色や、建物の美しさはさすがです。
・・・ってコメントする場所を間違ってるって(笑)
おかげさまで、爬虫類顔の次男も、今ではなんとか人の子になりました。
と、母親は思ってるんですが、他所様の目には、どう映ってるんでしょうね~。


おめでとう♪@美味しいお年頃 次男クン 
えむ
<ウチの子かわいいでしょ!ほらカワイイって言え!>
と目が訴えてる母親に向かっては
たとえカワイイ顔してても言えないものです。
年賀状に二桁になった子供の写真もあったけど
アレって幾つまで続くものなのか...(自分んちに書けない)


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除湿機を、ガンガン回していたホンコンに比べると
こちらの生活は、かなり湿度に恵まれてると思うわけで。
恵まれてるっつーか、水分過剰といいますか(笑)

ほんと、ちょっと油断してると、クローゼットの中の水取りぞうさんはあっぷあっぷしてますもんね。
クーラーは常時二台つけっぱなしにしてるんですが、除湿効果はやはり、除湿機には及びません。

しかし。
年齢のせいも、多少はあるでしょうが(あくまでも多少と思いたいオトメゴコロ(蹴)
ちょいと油分をきらすと、すぐ粉を吹くわがお肌・・・
日頃はヒマですし、ダイソーなんかで買ってきた化粧水を
惜しげもなく、ぴたぴた風呂上りにやってるんですが
年末年始の忙しさにかまけておりましたら、かかとがささくれてしまいました。
これがイタイ。
なんかの拍子になんかにひっかかると涙が出るほどイタイ・・・
やっぱ、水分と油分は必需品ってことで、本日のタイトル「油断大敵」
・・・おあとがよろしいようで(笑)


☆フォンセッ
広東語発音の、紅色。マンダリンじゃなんと発音するのでしょうか。
あれよあれよという間に、街中紅色に染まりつつあるシンガポール、
さすが中華圏やなー、と感心して眺めてます。
なんか、飾り方が、クリスマスと違って、「根付いてる」ってかんじ。
借り物の文化じゃないのねん。
レイシと呼んでいた、お年玉用の赤袋、こちらじゃ「アンパオ」と言うのだそうです。
新札を入れて、配る風習は同じなのか、
今日、紀伊国屋に行きましたら、文房具コーナーに並んでました。
うーん、うち、ホンコンのユニーで山ほどもらってた赤い袋があるんだが、
あれを代用しちゃまずいだろうか(笑)
っていうか、うちのフラットのいろんな作業員の人、中華系じゃなさげなんだけど
やっぱりアンパオって配るんだろうか?うむむ、はてはて。


今日は、日本人会の和食のレストランで、お昼をいただいてきたんですが
いきなりおかゆが出て来て、ちょっとびっくり。
そういえば、今日は七草粥をいただく日でありましたな。
本格的な七草粥をいただくって、ほんとにひさしぶりで、なんかほっこりいたしましたです。
これでお正月気分は締めですね(もともと、薄い我が家ですが(汗)
気持ちも新たに、今年もがんばろっと、おー!(拳)

【2006/01/07 22:56】 | ひとりごと |
昨日の夜行便で、愚息たちは戻っていきました。
来るときもそうだったのですが、昨夜もほぼ満席だったらしい。
長男曰く、この往復の飛行機ってのがなかったら、ホント旅行が楽なのに。
・・・ったく、年寄りじみたこと言ってんじゃないよっ!

今日早朝の到着後の電話によると、気温差33度だそう。
凍死寸前だぁ、という情けないメールも来ました。
ま、とにかく、今からが冬本番だよ、息子たち、死ぬなよ~(笑)


☆金とともに・・・
三男の足は、一進一退・・・と思いきや、
一昨日急に悪化して、歩けない状態になってしまいました。
なんで、昨日(つまり帰国当日)違う病院に行ってみました。
・・・正月早々カネの話もなんなんだが、病院変えると初診料から払わなきゃだし
なんてったって、日系はどこもここもバカ高いのよね。
しつこく言いますが、三男の場合は自費診療なんで。
でも、もう夜は帰国だもん、高いとか、高額だとか安くないとか(笑)言ってられません。
なわけで、行った病院の診断はですね。
白癬菌の二次感染・・・平たく言うと水虫ですって・・・うっそ~。
ただし、普通の状態じゃ無論ありませんでした、
足の裏の皮、ほぼ剥けてしまって、真皮が露出して、
そりゃーもー、ちょっと見てるのが辛かったもん。
だけど、そうなんですって。こっちじゃ結構ある症状なんですって。
恐るべし、常夏の国、シンガポール。

もう、○○病だの、手足なんとか病だの言われたり、
挙句の果ては栄養失調による皮膚のなんたら、とか言われてたんですよ。
それが水虫・・・は~あ。

そりゃね、寮生活してますけどね。
栄養失調児は、こんな体格しとらんだろ、くらいの大きさはございます、3rd愚息
ちょっと、症状もひどかったんだけど、やっぱ診せるべきは専門医、ですかねー。
ったく、かけた費用総額は我が家の一月分の生活費の1/3だよ、金返せ>三男

まあ、元気になって戻ってくれたから、良かったけどね。
(マジで、車椅子をお願いしようかと思ってました、空港で)
しかし、あれですな、ほんと、金とともに去りぬ・・・の愚息Sでございました、は~ぁ。


☆チキンリトル
そんな状態でありながら、タクシーで乗りつけ、タクシーで帰る、という贅沢をして見た映画がこれ
チキンリトル(笑)
空が降ってくる、とウソをついて、周囲の注目を浴びたいチキンリトルの成長物語
・・・というと端折りすぎかなあ
でも、丁寧な作りだし、楽しいとこはきちんと抑えてあるし、BGMが凝ってたし、
そこそこ楽しめましたですよ。
英語力ほぼゼロに近い三男にして、かなり内容を正確に掴める、丁寧なつくりでした。
ただ、声優さんがね。
あの可愛いキャラ<チキンリトルのことね に合わせる声が、これ?って思った。
日本だったら絶対、可愛い系の声を持ってくるでしょうに、立派な成人男子の声でしたわ。
なんか、これは非常に違和感。


さて、ニチジョウカムバックなワタクシ。ぼちぼちと後片付けを始めてます。
ないよね、ないよね、と何度も確認したにもかかわらず、
部屋のあちこちから、子どもたちの忘れ物が見つかり、手にとっては、ため息まじりに笑ってしまう
ちょっと寂しい年始の母やってます。

【2006/01/05 19:27】 | 家族 |
去年のお正月は、もっと寒かった(笑)と聞いたんだけど
今年も、雨の後はかなり涼しくて、
相方は、ひとりでリビングにいるときは、クーラーを消しています。
それくらいの気温のシンガポールから、新年のご挨拶です。
 なんか風が動いてないと、空気が澱んでいる気がして
 少々涼しすぎとは思っても、ついクーラーつけっぱなしにしちゃうのよね、私。
 <ホンコンに毒されてるのか?ワタクシ(笑)

大晦日は、6時から始まった紅白歌合戦を、ほぼ全部見ましたわ。
ワタシのヒットはグループ魂かな。
「なっ」の意味を長男に解説してやったんだけど、どうも理解してないっぽい。
つまらない歌も多かったようだが、他にチャンネル変えようがないんだもんね、
愚息たちってもしかしたら、あの世代じゃ一番熱心に見てたんじゃないだろか<紅白

元旦も、ほぼいつもと変わらぬルーティーンワーク(炊事洗濯その他)をこなし
朝からお酒を飲んで、寝正月を決め込んだ相方をほったらかして、
子どもたちと高島屋へ行ってきたんだけど
買ったのは、ビアードパパのシュークリームとタイヤキと大判焼き
・・・何しに行ったんだっけ(笑)

ツリーをしまうには早すぎるし、結局クリスマスバージョンのまま、
お正月になだれ込んだと言う感じです。
街のかんじは、ごくふつーの祝日ですし~
年賀状だって来る訳じゃないし~<つかそれ以前に、出してないだろ、あんた・・
お正月を1月1日に一生懸命祝うっていうのは、日本以外にどっかあるんだろうか?

結婚した年のお正月だったかは、相方の実家で過ごしたのですが
相方宅は、元旦は火を使わないといって、お風呂もたてない家でした。
初々しい新妻だったワタクシ、そんな風習に耐えられず、かといって、文句も言えず
黙って自宅に逃げ帰った覚えがございます(なにせ、徒歩20分ですので)
今だったら、お風呂くらい自分で沸かしてしまいそうだ(爆)
けっして、田舎じゃないんですよ、相方の家
でも20数年前までは、まだきっちりそういう習慣を持ち続けていた家も、多かったのよね。

に比べると、おせちも満足に作らず、お雑煮もあるものまかせの現在の我が家。
堕落しちゃったんでしょーかねー。ふむー。


相方とは、元旦早々、フォッサマグナについて、かなり激しい議論を交わしました。
聞いてた子どもたちが、呆れてました。
そもそもの発端は「もちの形状」についてです。
で、これから、相方を言い負かすべく、ネットで、中央構造線及びフォッサマグナについて、調査を開始します、
頑張るぞっと。

【2006/01/02 16:50】 | 家族 |
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