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この頃の視聴覚関係
昨年来、友達から借りていたDVDを消化すべく、頑張ってます。もっともDVDはジムに行ってる40~50分しか見ないので、あまり消化できないのです。それでも、二日かかって「マスター&コマンダー」を見てはまっちゃいました。
ラッセル・クロウって、電話投げ事件とかのゴシップしか知らないのと、グラディエーターの予告編が好みでなかったので(私はベンハー系は嫌いです)敬遠してたんですが、いい役者じゃーん。マチュリン先生役の、ポール・ベタニーは相変わらず渋いし、これ、日本でDVD買おうかな。私のいい加減いんぐりっしゅじゃない、ちゃんとした日本語でもう一度見たいかも。

で、昨日からテレビシリーズのポワロに入ったんだけど、マスコマのプリングスが 殺された女性の夫役で出てました。うむー、彼もいい役者さんだな。つか私の好み系だ(笑)イギリス出身の役者さんは、渋くていい演技をする人が多いわ~。

ビデオは、今頃「古畑任三郎ファイナル」
すみませんすみません、大急ぎで送ってもらったのに。例のサッカーだけ見て、大笑いしてそのままにしてた(殴)
イチロー。
すごいわ、イチロー。
彼ってもしかしたら、野球もできる俳優さんでしたっけ。

パソでは、エンドレスで、つまごいの中島みゆきの「永遠の嘘をついてくれ」
何度聞いても歌詞で泣ける。なんでかなー。

コンポにはIL DIVO です。バリトンの声が好みなんだが、顔はスイス人が好き(笑)



さて、タイトルのぽっきり。
これ見てくださいよ、オクサン。
IMG_0597-2.jpg

もうね、唖然呆然愕然ですよ、オクサン。
普通、これが折れるか?折れる材料で作られてるのか?え?

と私が怒る理由の一つは、この家の売却値段を知っているからなのだ、いや、ほんと、信じられないっすよ、オクサン。は~ぁ。
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【2007/01/31 19:59】 | シンガポール生活 トラックバック(0) |
クレジットカードの話ではなくて。

私が今所有してる、DPすなわち配偶者ビザは、相方の出国と同時に消滅するんですが、そのDPがないと、仕事ができなくなるわけです。相方が 所有のEPを返上してから2週間で、私もこの国を退去せねばならないんですが、むむむー・・・どーするかなあ(悩)
かつ、仕事を続けるためには、新たに自分がEP つまり労働許可証を持ったvisa所有者になる必要があるんだけど、それを、今更新たに取得するには、いろいろありまして・・・

なーんていうモンダイに取り囲まれてる昨今。

visaが絡むなんて、ああ、ここはガイコクなんだなぁの認識を日々新たにしております。visaが取得できなかった場合は、3月はタダ働きっつーことになるかもかもかも。
(職場のみんなも、ワタクシ自身も、2月末で仕事を辞めるという発想はもとからありませんので(笑) なにせ、引継ぎ書類を作る煩雑さときたら、3月分働くのと同じくらいの手間がかかるんですもん)

薄給の身ではあるが、タダ働きだけはやぁだ!!と、駄々をこねてる最中です。
みんな、応援してくれよー。

で、それとは別に、モロモロの契約を破棄していかなきゃならんのよね。ネットでしょ、ケータイでしょ、銀行でしょ、あ、クレジットカードも・・・ふぅ・・・
本日は今からリスト作りでもしますかね、契約関係の。
ガンバレわたし、いずれはやらなきゃいかんことなんだ、逃げるんじゃないよ(笑)

【2007/01/28 12:27】 | シンガポール生活 トラックバック(0) |
s_pic02.jpg

主は降って来て、人の子たちが建てた塔のあるこの町を見て、言われた。
『彼らの言葉を乱し、互いに言葉が通じないようにしよう。』
主は彼らをそこから全地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた。これによって、その町の名はバベルと呼ばれた。
(旧約聖書創世記11章)


モロッコ・アメリカ・メキシコ そして日本。
ストーリーは、それぞれの場所で始まり、それぞれの展開を見せるわけですが、各々の場所に生きる人々の感情を巻き込みながら、最後には、一応、ひとつに収束するわけです。
結末は決して納得のいくものでも、感動を呼ぶものでもありませんが、でも、一人ひとりが生きていくのに必要なものは何なのか、考えさせられる話でした。


複雑なお話なんですけどね。
英語字幕、ついてたのですよ。ぴーすぴーす(・・止めとけって)100パーというわけには行きませんが、字幕ナシの10倍は理解できた気がする。字幕バンザイ。

話題の菊池さん、確かにみんなが言ってるとおり、ジョシコーセイはキツイ・・・ま、そんなとこに着目するのはひねくれたおばちゃんくらいでしょうが、そういうひねくれもんは少なくないと思うぞ(笑)
あと、ブラピがノミネート落ちっていうのも、話題を呼んでますが、この作品で助演とか主演の男優賞は、ちと無理があるような・・・彼ゆえの見せ場ってのが無かったし。
作品的にはアカデミー賞の人達が好きそうなテーマだから、何か賞が取れたらいいな、と思います。
シンガは、昨日から本格的に公開されてるのですが、受けるのかな、こういうテーマ。うーん。

ところで、EW&Fのセプテンバーって、今でもクラブなんかで実際に使われてるわけ??

写真はてきとーなのが無かったのでフリューゲルを貼りました。本家モノが見つかったら差し替えますね。

【2007/01/26 19:59】 | 映画 トラックバック(0) |

映画の中では
りぶら
☆道楽者さん
ちょこっとお久しぶり? いやぁ、ここんとこ忙しくって、早起きしなくちゃならんもんで・・・(笑)

セプテンバーは、菊池さんたちが踊ってるクラブでガンガン響き渡ってました。 へぇ、イマドキの若い人も知ってる曲なのかしら、と思ったものですから・・・

道楽者さん家では、まったく定番なのね。ちなみに、私はアースウィンド&ファイヤーなんて、いつ頃の人達だったのかさえ、思い出せません。

娘の十八番ですが....
道楽者
セプテンバーですが、こんなことでコメントするとは(苦笑)
クラブには行ける年齢の家族ではございませんが、我が家では、常に耳にしていますよ♪
なんでかっていうと、日本のラテンジャズの熱帯ジャズ楽団さんが、JAZZフューチャーしてから、スコアとして、学生ジャズの王道と化してます。
我が娘も、これを熱帯さんとの共演ライブで、フィナーレ毎年やってます~vv

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香港ではハイナンチキンライスと言っていますよね。
ハイナンというのはベトナムに近い、海南島近辺のことだと思うんだけど、もともとそちらの方面の料理なのかもしれません。
日本じゃなんて言うんでしょ???
そういや日本じゃあんまりお目にかからないなあ・・・

IMG_0297-2.jpg

うちの近所には、結構有名なチキンライス屋さんがいくつかあるのですが、その中でも私が一番お気に入りなのが、ここのチキンライス。
中華街の近くのマックスウェルにも行きましたが、値段は少々高くても、私はこちらのほうが好きです。
写真じゃビールの陰に隠れてますが(笑)左側のお皿がチキン。これはスチームのほうで、ローストと注文すると、皮が焼けたのが出てきます。ここの人は「ホワイト」「ブラウン」と色で言ってもわかってくれるみたい。
手前のグリーンがカイランの炒め物で、奥の麺は、ホンコンヌードルというやつ。
シンガポールでシンガポールヌードルが食べられないように、香港でもホンコンヌードルにお目にかかったことはありません(笑)
その隣の瓶に詰めてあるのがジンジャーなんだけど、これが、もうなんとも言えないほど美味しいのですね。これをたっぷりチキンにのせていただくと、ビールが進みすぎて困ります。
このお店のいいところは、このしょうがが取り放題なとこ。小さいお皿に分けて持ってこないから、好きなだけ取り分けることができて嬉しいのです。
そしてその奥に、ちょっとだけ見えるご飯が、主役のチキンライスであります。スープとライスとチキンのセットで、5~6ドルだと思うんだけど??(いつもビールと野菜なんかを一緒に頼むから、値段は不確かでごめんなさい)

ここは、あのホリエモンが、ベンツを乗り付けて食べてたっていう店なんだけど、確かに固めのチキンライスは、もう一度食べたいと思わせる美味しさ。きっとここは、香港に行っても、また食べたいと思い出す店の一つになるんだろうな、と思ってます。


と、なんかブログっぽくまとめてみましたがいかが?(笑)

【2007/01/24 17:53】 | シンガポール生活 トラックバック(0) |
数えてみたら、もうシンガ生活は2ヶ月も残ってなかった。ちょっと愕然、うっそー、って感じです。
いかん、このままだとなし崩しに一日が終わってしまうぞ、と危機感を募らせつつ、終日パソに向かってました。あぁ、ダメ人間ここに極まれり(嘆息)

「最後に食べておきたいもの、決めておいて」とご親切におっしゃってくださるお友達がいるので、考えてみたんですが、さて、いったいシンガでなければ食べられないものって何でしょうか??
IMG_0439-2.jpg

これは、チリクラブ。
うちの次男が愛して止まぬシンガポール名物です。
でも、これはもう片手じゃ効かないくらい食べたから、最後にするにはもったいないよなあ。
フィッシュヘッドカレーは一応リクエストしました。写真でしか見たことないし。二人じゃ食べきれないそうだから、人数募って行きたいかな。あとはバクテー。肉骨茶と書きます。これも見たことしかない。プロウンミーというえびそばも結構いけるそうなんだが、ホーカーに行くべきかしら。

飲茶っていうか中華系はいいわ、と言ったら、送別会の会場選択が難しいとぼやかれたんだけど、シンガで無理して飲茶行く必要ないしね。アフタヌーンティも然り。

あと、どこかなあ?
あ、インド・タイ系の料理はこちらのほうが美味しいと思うんだけど、どうですかね。
なーんて、終日考えつつ、パソして日暮らすワタクシなのでありました、あ~~ダメダメじゃん・・・

【2007/01/23 18:11】 | シンガポール生活 トラックバック(0) |
世界は狭くなった、と申します。
確かにそう。

私は転居人間だから、節目節目のできごとを、どこに住んでいたかという場所で記憶してるんだけど、95年、日本に帰国したときに、その10年後の世界がこんなふうにしてインターネットでつながってるなんて、考えもしなかったもんね。(あの頃はパソ通信ってやつで、電話代気にしながらちょこちょこつないでる状態だったもの)
いまや、日本じゃケータイ一つあれば、なんだってできる時代ですもんね~、いやいやいや、ホントに隔世の感ってのはこういうことを言うんでしょうなぁ(しみじみ)

ネットで繋がってる友人がいるから、どこに引っ越しても孤独感はあんまり味わわずに済むのが、私のような流浪人にはありがたいことです。ネットが繋がれば指でおしゃべりができるしね。

勘のよろしいお友達が、私の去年のニッキを読んで「もしかして転居?」というメールをくれたんですが、やっぱ、隠そうとしてても隠せなかったんだね(つか、今読み返すと全然隠してないじゃん、もろ、動揺してるし(笑)

昨年末の台湾地震で、アジア方面のインターネットは多大な被害を被ったわけですが、あのとき思った。結局、私の命綱は、ほんとにイッポンの綱なんだよなぁ。てゆーか、ネットって糸電話みたいなもんなのねって。
その糸電話を頼りに、結婚以来12度目の引っ越しをしていくわけです。ひっきーになっても友達はいるよ。大丈夫っ、ガンバレ自分

と結構必死でエンカレッジしなけりゃならん、月曜日のワタクシなのでした。ふぅ。

【2007/01/22 08:47】 | シンガポール生活 トラックバック(0) |
♪おかえり ただいま♪で始まる、1978年の歌(byアグネス)・・・の話ではなくて。


もうすぐこの街と別れることになりました。

短い二年間だったなー。
ようやく、暑いだけの季節にも慣れてきて、バスに乗れるようになって、道の名前を覚えて、一人歩きが楽しくなってきたのに。職場は雰囲気良くて、仕事も面白くて、毎日気持ちを張り詰めて生活することの楽しさがわかってきたのに。

残念です。
ホントに残念。


けど、ま、これも人生よねー。
しょうがないよね、人生って旅みたいなもんだからねー。
なぁんて思わなきゃ、やってられませんよ、転勤族のツマなんて。ええ、わかってますってば。



ということで、香港在住のみなさま、再びよろしくです。(・・・・・え?)

【2007/01/18 19:13】 | シンガポール生活 トラックバック(0) |
ま、もろもろありまして、なかなか巡回もできてない、マイネット生活なんですが、みなさまにはお変わりなくおすごしでしょうか?
ぽけら~としてるうちに、なんだか新車発表もあってたりなんかして、新年早々にして、すでに時流に乗り遅れてる感ありまくりのワタクシでございます、あー、落ち込むなぁ。

F1方面のみなさまからは、今年はどこを応援すんの?というご質問など頂戴しておりますが、やっぱ、基本はマク・・・になる予感。あくまでも予感は予感っすけど。

mp4-22-4.jpg

もっとハクツルしてるかと思ったんだけど、結構コンサバだね。(コンサバって言うのか?(笑)


alohami.jpg

これだって、見慣れたらだいじょーぶかもしれないし・・・(あくまでも希望的観測)
赤い腹巻も、お笑い系コスってことで着こなせるでしょ、彼らなら(笑)

ま、とにかく、始まらないことには、私だって始められません。
もろもろは走り出してから考えましょ、うん。

【2007/01/16 08:25】 | F1 トラックバック(0) |


りぶら
☆Maxiさん

兄無きF1界は、今新たにお笑いを取れる新しいキャラをゲットしたと、喜んでいるのでは(しかもよりによってスーツで!!)

まあ、振り返ってみれば、あのルノースーツも当初はクリオネだのなんだのと言われたものですが、そのうち見慣れてきましたしね、人間の目は慣れるものだということを、学習させられるのもまた、F1ファンのサガかと(笑)

あぁ。しかし腹巻は強烈ですよねえ。これで遅かったら目も当てられない。まあ、そんときはさっさとライコ側に回ってしまっても、ワタシを責めないでくださいね(爆)

真っ赤な腹巻き???
Maxi
腹巻き…、腹巻き…、腹巻き………。
うう、我が目を疑います。
これがマクラーレンの仕事でしょうか?(涙)
今からでも遅くありません。
誰か「ソレおかしいから」と指摘してあげてください。

マシンのカラーリングはサプライズがありませんでしたね。
昨年のクロム塗装導入の段階でもう決まっていたのかなぁ?
ジョニウォカの方が速そうに見える気もしますけど…。

キミかマクか、私も悩み中…。

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世界的な流行になってる和食ですが、ここシンガポールでも本格的な新和食とも言うべき、マクロビオテックが食べられるのです。

本日は とある会の例会。ま、いわゆるひとつのチューツマ会だと思ってください。 あたしだって、たまにはチューツマやりますよぉ(笑)
今回、不肖ワタクシが幹事を務めることになり、選んだのがマクロビオテック料理を食べられる、クラブストリート近くの「異空間」でした。
玄米ご飯をはじめ、湯葉さしみ・厚揚げ・生麩のアーモンド焼き(これが一番のお気に入り!パリッとした食感がなんともいえません)・根菜の煮物(レンコン、にんじん、さといも等等)・海草サラダ・こんにゃく味噌かけ・高野豆腐・しいたけと厚揚げのお味噌汁etc・・・もう少し種類があったと思うけど思い出せない(ぎゃー、数時間前のことなのに・・・(爆)
デザートはこんにゃくのわらびもち風。
個室が取れたので、ゆっくりおしゃべりしつついただくことができました。税・サービス込みでお一人様35ドル。味付けは全然濃くないのですが、どれもこれも食材そのものの味がしっかりしていて、お塩もお醤油も足す必要なんて無し。

刺身てんぷらスキヤキってのも、もちろん美味しいですけどね、たまにはカラダの中からキレイになりましょう、ってことでこういうお食事もよろしいかと。
ホントは家でも玄米ご飯にしたほうがいいんだろうな~、と思ったことでした。そういうのが嬉しいお年頃だし、白米より、私は美味しいと思っちゃった。

こういうお料理を出すところなのに、ローカルの人達で席がいっぱいってのにはびっくり。シンガ料理といえば、こってり系が多いので、国民的にみんなそっちのほうが好みかと思ってましたから。

【2007/01/11 18:56】 | シンガポール生活 トラックバック(0) |

もちもち
りぶら
☆えむさま

ごめんなさ~い。すっかりここ、放置してしまってました。某所にもあんまり顔出してないし、まったく、自分でも毎日なにがこんなに忙しいんだろーと思ってますが(滝汗)

玄米って、お腹にたまるのね。かるーく一膳でも、お腹いっぱいになったし、そのあともずーっと満腹感が持続しました。
うちは、相方が白米じゃないと、という人なんだけど、私だけでも別にご飯炊いちゃおうかなって思ったくらい美味しかった。

別炊き、しますかねー。
が、これ以上、別々のものが増えてしまうって、夫婦としてどーよ、なんて考えてしまったりしちゃったりして(別々のものが多すぎる夫婦・・・)


えむ
もう何年も100%白米なんて炊いてないなぁ。
大阪では発芽玄米。白米混ぜてません。
実家では最近15穀米+白米

最初は美容のためと思っていたけど今はこのモチモチがないとダメ(笑)。
で、効果は...

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昨年の10月、帰国して検査を受けたときには、すっかり正常値に戻っていた、マイHg値。階段上っても息切れしない生活が久しぶりだっただけに、本当に嬉しかったのをはっきり覚えております。

が。
最近、ジムでバイクを漕いでいて気づいたんだけど、どうも心拍数が増え気味で。
以前、普通の人の半分しかヘモグロビンがなかった頃は、バイク漕ごうものなら、すぐ危険数値の160をオーバーしてました。それがお薬のおかげで治るにつれて、調子いいときは、120~130あたりで動いてたんだけど、この頃は140を越えてしまうのよね。

うむむ~、危険なヨカン。
あかんべーをすると、心なしか目の下が白くなってきてる気もするし、これは、やっぱり予防も兼ねて、サプリ補給を始めるほうがいいのかも・・・ということで、本日はファンケルショップで「鉄」を買ってきてしまったわ。
日本のものは、こちらじゃ高いってのは知ってるけど、1470円が35ドルだもんな~。2倍弱じゃん・・・この手の薬は、やっぱり病院で処方してもらうのが、多分一番よろしいのでしょうけどね。また検査して結果聞きに行って薬もらって、っていう手間ひま考えると、ついついお手軽にサプリに走ってしまうワタクシなのでありました。

【2007/01/10 19:59】 | ひとりごと トラックバック(0) |
松もとれてしまい、新年のご挨拶をせぬまま今日になってしまいました。みなさま、お久しぶりでございます。お正月はいかがおすごしでしたでしょうか。

さて昨日、2便に分かれて、ようやく愚息どもは日本に帰っていきました。いうことで戻ってきたニチジョウ、本日は年末やらなかった大掃除っぽいことなんかやったりして、すでに疲労困憊なワタクシでございます。ふひー。疲れた。


5人が揃ったのは本当に久しぶりのことなので、最初はどの部屋にも人がいる(それもでかいのばかり)ということに慣れなかったんですが、慣れてきた頃に、彼らが帰っていくという現実、そこはかとなく寂しさを噛締める母の気分もあったりして。今回は、そこそこ料理もしたし(笑)母業もこなしていたのだわよ、ワタクシだって。

今回の愚息台風はものすごく、やつらの食い散らした食べ物、買いあさった品物、使い倒した電気水道もろもろ、すべてこれから請求がやってまいります。何が怖いってその請求額・・・いやもう、考えるだに恐ろしゅうございます。できるものなら、このままずっと永遠に見ないフリをして2007年を生きていきたい。

まあ、所詮、残るのは我々夫婦二人なんですもんね。
お互い、とにかく健康でいたいね、とニチジョウに戻った食生活とともに、地味に語っている初老夫婦なのでありました。
さ、今年の我々の生活に変化は訪れるのか?とりあえず、来週を待て、といったところです。
それではみなさま、今年も適当によろしくお願い申し上げます(ぺこり)

【2007/01/08 21:02】 | シンガポール生活 トラックバック(0) |
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