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中国美術館なる場所で、ターナー展が開かれてるというのを知りまして行ってまいりました。
ターナー作品はイギリスではナショナルギャラリーや、テートギャラリーにたくさんあるのですが、テートは有料だったのであんまり足を運ばなかった覚えがありますもので(笑)

タクシーに「中国美術館」と書いた紙を見せると、運転手さんが力強く頷き、連れて行ってくれました。あー、漢字の国のひとでよかった・・・と思う私は未だになーんにも話せません@普通話 それでもそんなに不自由なくタクシーに乗れてますもんねー、へへ。

中国美術館は紫禁城と同じ屋根瓦の折衷的デザイン、なのだそうです。十大建築には入ってないそうですが、建物そのものも見ごたえがある・・・気がする。どーですか?
建物の敷地内に入るには、まず入場券を買わねばなりません。券は20元300円。
入場券は無言でも買えます、よかったねワタクシ。
建物の中に入るとすぐに荷物検査。水入りのペットボトルは持ってるしボールペンもあるしカメラもある、こりゃ預けろって言われるなあと思いつつ荷物を通ましたが、あれれ?なんにも言われません。

ん?いいの?

その後建物の中で、別料金を取られるものと思い(だってターナーが300円なんて、それはないんじゃ?)きょろきょろ見回すもなんにもない。エレベーターで3階にのぼるといきなりターナー展がはじまります。

おやおや。日本だったらぜったいこの5倍はするよね。

ターナー展はかなり充実してました。テートギャラリーが協賛とかで、ターナーの自画像はじめ、大作がたくさん。ターナーといえば、ワタクシ的には、写実的というよりは、対象の印象や動きを色であらわした画家というイメージが強いのですが、精緻な水彩画、デッサンなどをたくさん見ることができて、楽しゅうございました。見に来ている人たちも、ちょっと声高?と思えるおしゃべりは聞こえるものの、そんなに行儀わるーなんて思うことはないし、気持ちよく楽しむことができてハッピー。ひさしぶりにゲージュツに浸れた一日でございました。

中国美術館のオフィシャルサイトはこちら
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【2009/05/31 12:20】 | 北京:建物 トラックバック(0) |
寒くなると外を出歩けなくなるそうなので、今のうちにと、できるだけ歩き回ってます。紫外線も大気汚染もこわいけどねー(すでに日焼けしてますのよ、どーするおくさん)
カメラを持って出歩いてるんですが、写真を撮っていいものかどうか迷うこともあるのよね。いちおう、ほら、この街だし(笑)地下鉄なんて撮っていいんでしょうかねー。乗るときに荷物検査とかあるんですが(ち か て つ の え き で、ですよ<検査)

さて、ときどき道の端で見かけるこれ、なーんだ?

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簡単?(笑)

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天安門前を洪水のように駆け抜ける自転車の波、っていう景色はもう見られませんが、それでも北京はどこまでも平坦な町なので自転車は便利だとおもいます。専用に近い道路もたくさんありますし。ヨーロッパのようにヘルメットは必要なくて(香港はどちらかというとこちら系ですが)アジア的な(っていうか日本もそうですけど)ママチャリ走りでどこでも行けそうなかんじ(笑)

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のどかに見えるでしょ。

【2009/05/28 12:06】 | 北京:観光 トラックバック(0) |

え?そうなの??
りー
☆marちゃん
日本でもポピュラーな形なんだー。マイ地元でもそうなのかしらん。
こちらは歩道に幅があるので、こういうのがあっても歩行のじゃまにならないんですよね。香港じゃ考えられない(笑)
平坦な場所は自転車が便利よね。でもこちらの車の横暴さを考えると、とても自転車に乗る気にはなれませんが・・・

コメントありがとうございます♪
りー
お久しぶりです。
まあ、いろいろあるにはあるけど、こと北京の生活に関しては、今のところ快適なことのほうが多いです。もっとも今年は建国60周年ですから、これから夏に向かっては、自分が日本人だと実感することがたくさんあると思うのだけれど。
短くない人生の知恵のおかげで、イライラを留めないコツも学びました。でもまた日本に帰国した際は、話聞いてねー(笑)

うん。
mar
コレは簡単ですね マイ地元@JPにもいっぱいデス。

自転車・・・我が家の駐輪場にあるマイバイク どうなってるかしら?(恐
既に 数年乗ってないかも(笑。
せっかく貴重なサイクリングロードの裏に住んでるのになぁ(汗。
HK思い出づくりに もっかいぐらい乗っときたいなぁ。
その際は おんぶかしら???



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2009 185

王府井にあるペニンシュラホテルです。これがペニンシュラ?ホンモノ?なんて思ったことはナイショ。だって香港と違いすぎなんだもん。色彩といい建物の形状といい。なにせ同じ名前でも、本家とは違うってのは、ここじゃ常識ですからね。

しかしここはホンモノでした。ちゃんと本家のサイトにも載ってましたし。

じゃあ、あるのかな?とコンシェルジェさんに聞いてみたら、ありました。

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ジャーン!XO醤

ちなみに、本家の麒麟閣のXO醤はこちら

これは、北京ペニンシュラの中華レストラン「凰庭」製です。醤を入れてある箱が違います。
が、が、何が違うって一番違うのがお値段!
本家は280ドルですっけ、香港で買っても4000円くらいしますが、こちらは80元1200円。

安い。
安すぎる。
・・・安いってのは不安(爆)

お味のほうは、普通に美味しい気がします。
てゆーか香港の味を忘れちゃったんだよなー、比べられないんだよなー
・・・ダメじゃん。


【2009/05/27 13:57】 | 北京:ハツモノ体験 トラックバック(0) |

安いんだけど・・・
りー
ここで「安い」ってなんとなーく不安じゃん?(笑)
でもまあ、腐ってもペニンシュラですから、大丈夫でしょね、ってことでお土産にしよっかな。タイランドのSちゃんのご来港話もあることだし、真剣に7月を考えてます。

ベビー連れのフライトはキツイわよね、って今後しばらく、今以上に楽チンフライトは無いと思われ。動かないうちが絶対楽だもんねー。

お!
mar
ゲットしましたか。
味が美味しいなら 安いほうがゼッタイに良いっ。
いいなぁ。
是非 来港の際にはお願いします(笑。

お子の初フライトを経験してみて やっぱりまだちょっとドキドキ。
・・・でも ハノイ⇔北京はもっと遠いなぁ。
HKまでなら頑張れるかな。
中間地点(じゃないって?笑)HKで会いましょう♪
もしくは 一緒に東京遠征を。

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海外でも、日本の選挙に参加することができます。ちょっと手続きが必要なんですが。その「ちょっと」は、ま、面倒というよりか時間がかかるっていうだけの話なんですが。
(手続きについての詳細はこちら

手続きを踏むと、写真のような在外選挙人証というのが送られてきます。これで晴れて投票ができるというわけ。
住所が香港のままなんで、どうなるのかなーと北京の領事部に電話して聞いてみたところ、今回はこのままでいいとのこと。「選挙が近いですからね、それが終わってから住所変更の手続きをおねがいします。」とのことでした。

そうね、選挙近そうですね、いつになるのかなー。


【2009/05/27 13:22】 | 北京:日常 トラックバック(0) |
こちらに来て、一ヶ月余。
すでに偽札は二枚も収集しているワタクシたち(爆)ですが、おそまきながら、100元と50元の本物の<簡単な>見分け方を習いました。

上から見ると

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緑色に見える「100」の数字

ヨコから見ますと

IMG_3692.jpg

青に変わります。これは本物。
50元札も「50」の色が変わるんですが、今手元に無いのでアップできなくて残念。

レジで100元札を出すと、まず斜めからみて色の変化を確かめ、くしゃっとつかんでさわり心地をたしかめ っていう動作をするレジ係さんがほとんどです。偽札判別機を備えてあるレジもたくさんありますし。

おかげで、私もATMからの100元札ですら、一応チェックするようになりましたよ。もちろんお釣りの50元札・20元札も触って確かめてます・・・あんまり選別に自信はないんだけどね、まだ(笑)

*当地での最高額は100元(約1.500円)です。それ以上の札はありません。
*もっと詳しい見分け方はこちら


【2009/05/26 11:53】 | 北京:日常 トラックバック(0) |
香港のときも水を買っていたんですが、こちらでも買ってます。北京の水は飲めないそうですので。ロンドンにいたときは、ブリタを使ってたんですけどね。ここでブリタはあんまり見ないなあ。

香港では、週に一度しかデリバリーの日がなかったから、いつも数本まとめてオーダーしていたのですが、こちらはマネージメントに依頼すると1本から持ってきてくれます。人件費の違いなのか、とにかく手間賃ってのを気にしないお国柄。

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アパートにはこのディスペンサーがついているので、買うのは水だけ。
話はそれますが、このディスペンサーって便利ですよね。喉が渇くので、一日何度もお茶をいただくのですが、沸かさなくても気軽にお茶が飲めてとっても重宝してます。こんなに便利なものなら香港にいるときから使うべきだったかしら、とかね。あ、でも電源入れっぱってのは、エコには反しますかねー。


お値段、香港では12リットルで50ドルくらいしたのに、こちらは15リットルで21元。
お安いです。
お安いのですが、なんとなく安いってのはそれだけでちょっと不安(笑)
信じていいわよね ワトソンズさま。


というわけで、今日は水待ち。
別に私が待ってなくても、コンシェルジェさんが水の配達人を連れてきて、いなければ部屋の鍵をあけて置いておいてくれるのですけど、なんかまだ部屋に入られるってのに慣れないもんで。

【2009/05/25 12:07】 | 北京:日常 トラックバック(0) |

こちらこそ
りー
大変ごぶさたしております。ご連絡ありがとうございました。
昨年はいろいろ、ほんとにいろいろで大変だったのですね。存じ上げないこととはいえ、もうしわけありませんでした。
だいぶお元気になられたようで何よりです。お時間があれば、当地へもお越し下さい。あ、それより、いつか香港でお会いしたいですね。

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5月24日 モナコGP モンテカルロ市街地サーキット

1. J・バトン   ブラウンGP
2. R・バリチェロ ブラウンGP
3. K・ライコネン フェラーリ

ほんと もう飽きた。道端ジェシカの法則。
今年はいったいどんだけ勝つわけ・・・?

今年はワタクシ的に手に汗握るってことが、ほんっっっっとにないんですけど、世界中のF1ファンのいったいどんだけのヒトビトがよろこんでいるのかしら。イギリスのみなさまはいかがですか?なんか思ったよりユニオンジャックが少なかった気がするんですけど@モナコ

こうなったらもうフェラーリの追撃に期待するしかないのかしらん。
別にブラウンGPが憎いわけじゃないけど、このまま独走って、あんまりじゃないですか?


それにしても 使えんなあコバ(深いため息)


【2009/05/24 22:54】 | F1 トラックバック(0) |
2009 192


北京に来てそろそろ一ヶ月。
日本はまだ春でしょうが、こちらはもう夏。春と秋は一瞬で、長い冬と長い夏で一年が終わると聞いてたんだけど、ほんとそんな感じですわ。

まあ、今のところ北京生活は快適です。過剰な期待をしてないのがいいのかも。
なんでも、ま、こんなもんでしょ、と流してるからね。これも年の功っていうべき?(笑)

移動するときは、片道はなるべく地下鉄を使うようにしています。料金のこともあるし、渋滞のひどい北京で、予定通り動くにはやっぱり地下鉄が一番。東京も香港も同じでしょ。
が、私が利用する一号線はむっちゃ込み合います。香港の比ではございません・・・東京とは比較できないわ、だってラッシュ時に乗ったことないんだもん・・・でも昼間でも積み残しが出ることもあるくらいなんですよ、ここ。ラッシュ時ってどんななんだろ??考えるだけで恐ろしい(笑)

これは想定外でした。地下鉄の料金は一律2元30円なので、北京の物価に比して安くは無い、だから地下鉄はそんなに混まない、という話を聞いてたんで。もっともどこまで行っても、何回乗り換えても2元なので、長距離の移動には安いって事でしょうか。

この一号線 北京で最初に走った地下鉄路線なので、全部が古い。ま、銀座線みたいなもんかな、浅いとこ走ってますから。地下鉄の車両も古いのが多いし、どの駅もクラシカルでございます。ちょっと前までは夏でも冷房がない車両ばかりだったそうな。 車両とホームの間の扉もないしね。

東京みたいに降りる人完全優先ってわけじゃないけど、それは香港も同じだし、これだから中国は・・・っていう場面にはあまりお目にかからないのは、単にラッキーなだけ? ただ、欧米の人たちとちがって、体の接触を厭わないので、体が触れても謝ったりはしないようです。香港だと割合かんたんに「ムコイ」「ソリー」「モーイーシー」が聞こえるんですけどね。謝ったり声をかけられたりした経験は、まだ無いです。ま、これからも期待はしてません(きっぱり)


本日は相方氏の誕生日。
朝、おめでとう というのを忘れちゃって、さっきメールを打ちました。ごめんよー。
今日明日出勤だそうです。土日ナシは、その年じゃきついやろな、おつかれさんでございます&お誕生日おめでとさーん。

写真は2010上海万博のマスコットの後姿(笑)

【2009/05/23 15:48】 | 北京:日常 トラックバック(0) |
北京ネタがないので、続けて香港観光のお話を。
なお写真のほとんどは某Pさまからお借りしております。私もカメラを持って歩いてはいたんですが、なにせ腕もカメラも違いますもん、デキも全然違いまして。

******************

トラム

トラムにのります。
ピークトラムは登りに使うのをオススメ。席は右側に。左が二人席 右が三人席なので、お二人だと左側に座りたくなるでしょうけど、左側は山です。景色は右しか見えません。昼ならともかく、夜は右でしか登りの景色は楽しめませんからご注意を。

ちなみに下りは15番のダブルデッカーで。料金もトラムよりお安いし。席は二階の最前列へ是非。

2009hk 052

トラムからの景色・・・窓からの光が流れてきれい

ピーク

この円をスパンと切った形のビルの地下にトラムは到着します。
そして調子に乗ってエスカレーターをどんどこ上っていくと、かなり上のほうで「この上の展望台は有料になります」と入場料を取られます。20ドル。オクトパスカード支払い可。
たいていの人は、ここまで上がってきたんだから、と20ドル払って上へいくんですけどね。

その展望台から見た100万ドルの夜景。これ無くして香港とは言えない・・・かな。
この日、結構くっきり見えました。

ピークから




【2009/05/22 11:18】 | 香港:観光 トラックバック(0) |
今回の離港にあたり、ワタクシ、気合を入れて香港観光をいたしました。っていうのも、丁度いい時期に日本から某Pさまと某Aちゃんが来てくれたから。その四日間がほんっとに中身の濃い香港ツアーだったので、これは残しておくべきっと意気ごみだけは強く、ちょっと頑張って思い出してみようとガンバリマス。でも細かいとこ忘れてたらごめんよー、もう都合のいいとこしか覚えてない気もするの・・・

*******************

あくあるな1

花より男子の映画、ご覧になりましたか?
見たヒトならすぐわかってもらえるんだけど、香港であの5人が貸切で乗ってた船に乗りました。
乗れるなんて思わなかったから、某Pさまからの情報にはホントびっくりしました。
誰でも乗れるんですよ、香港に行きさえすれば(笑)  

アクアルナのサイトです。日本語はないみたい。3日前までに申し込んで、メールが来たら電話でコンファームすれば大丈夫、たいして難しくはありませんから。

074.jpg

私たちが乗ったのは18:45からだったんですが、ほぼ船内貸しきり状態。ゆったりとソファーにねそべって暮れなずむ香港の街の景色を楽しみました。
その後の19:45からのは、ちょうどシンフォニーオブライツにかかることもあって満員。別にシンフォニーオブライツは船から見なくたっていいんじゃん、と思うのでその時間をはずすことを強くオススメしますわ。

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【2009/05/21 21:06】 | 香港:観光 トラックバック(0) |
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北京の邦人数は、1万人強、香港は25000弱、上海は45000くらい、なんだそうです。

 ( ちなみにこれ、2008年春くらいの話。2009年は激減してると思います。実はこの資料をどっかで読んだ記憶があるんだけど、それがどこだったかを思い出せない。わかったらその表を貼ります、すみません)

上海ってすごいらしい。
上海は日本語だけで生活できるんだよ、って話もあるくらい、日本式の生活に不自由しないらしい。お噂はいろいろと伺っております。
まあ、香港もすごいんだよ。言葉はともかく、日本の品物には事欠きません。下手すりゃそのへんの日本のスーパーなんかより、ずっと日本の食べ物が手に入り安かったり。

そんなとこから北京に転居。

そりゃーみなさまにたっぷり同情していただきましたとも。
北京に行くというと反応は決まって「・・・あらぁ・・・せめて上海だったら良かったのにね」
この台詞、何度聞いたことか。


そんな北京暮らし、開始後そろそろ一月になります。
ひとことで言えば順調、かなー。

いろいろあるっちゃありますが(ニセ札、すでに2枚収集したし(笑) 精神的に落ち込むことは、おかげさまでまだございません。ひとつは外に出られる時期にこちらに来たってこと(冬の間は、自由に外出できる気温じゃないらしいので) それからこちらにいる北京生活のセンパイ(年齢は私の半分くらいだけど(笑) のおかげってのがすごーく大きい。
すでにいろんなとこに連れてってもらってます。日本食を売ってるお店とか、おいしいパン屋さんとかレストランとかエステとか。彼女、香港のときのお友達なんですが、香港生活を経験してるから、キモチがわかるっていうのかな。あちらから来た人間の心構えってのをしっかりおしえてもらったおかげで、無駄な失望感を味合わずに済んでます、あっはっは。

あとは、世界中どこにいても通じているネットを通しての友達のおかげかな。
先日も、こちらのテレビで、正確な天気や時間をどうやって知ったらいいのかわかんないーとぼやいたら、そういうの必要ない生活だからなんじゃないの、だって。
そだねー。時間とかお天気とかって、だいたいがわかればいいのかもねー。

そんなわけで、まずは楽しく暮らし始めてます。
今日も元気で過ごせることに感謝感謝。

写真はお友達に連れてってもらった、アメリカンカフェでのランチ。
このほかにサラダと飲み物が付いて68元。


【2009/05/20 12:18】 | 北京:日常 トラックバック(0) |
2009 163

夏、なんだそうです。
昨日は35度くらいあったそうです。
うちは窓が開かないので、外に出ないと感じがわからないのです。
テレビ、どのチャンネルで天気予報やってんのかわかんないし。

毎日何をしてるかっていいますと、週末は友達から借りたDVD三昧でした。「HEROES」っていうんですけど。日本人のマシ・オカさんがでてるやつです。日本の戦隊モノを想像して見始めたら、これがぜーんぜん面白いの!ほんと、さすがアメリカ~!
全23話イッキ見しました。

そういうことやってると、ほんとデブショーになります。なのでネタはどうしても過去のものしか・・・

写真は商務省でしたっけ。お役所です。こぢんまりとしてる、とか思うでしょ。
反対側のビルから撮ったんですが、まずビルの前に広い歩道があり、その隣に、右折してビルに入るための車道が二車線あり、そのむこうに花壇とか緑地帯があり、それからまた地下鉄の駅に入る歩道があり、そしてやっと車道、片道6車線。
反対側ももちろん同じようにあるわけです。だから名古屋じゃないけど、反対側までかるーく100Mは越えてます。りっぱに滑走路になるわよね。

なんでも北京の地下鉄の駅は防空壕になるのだそうで、そのための備蓄ってのもあるとかないとか。まあ、シンガはコンドの各家庭に防災部屋がありましたからね(厚さ10数センチ以上のコンクリートで囲まれた部屋です)北京だと地下鉄の駅に逃げなきゃいけないわけで、私はたぶん間に合わない・・・

2009 184

例の花火で焼けたビル。
まんまほったらかし。
ちなみにヨコのCCTVビルは240メートルの高さなんですよ。

【2009/05/19 11:45】 | 北京:建物 トラックバック(0) |
「北京の銀座」と言われている(らしい)王府井に行ってきました。
特になんていう目的は無かったんですが、とりあえず行ってみるかって感じで。

王府井大街というのがメインストリートらしく、歩行者天国になってまして、観光客がとっても多い。必然的におみやげ物やさんなんかも多い。再開発の途中なのだそうですが、香港資本による真新しいショッピングモールなんかがあるし(サンハンカイ)、ロッテデパートとかあるし、ホテルもあるし、確かににぎやかな通りです。

王府井という地名は、隋の時代に王府が置かれて、そこにあった井戸の水が大変美味だったからという話を読みましたが、諸説があるんでしょうか?
とりあえずその古井戸を見よう、と入ったのは「王府井小吃街」という小道

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両側に食べ物を売る店がひしめいています。
その中でも特に人だかりがしているのが、写真のような、串焼きを売ってるお店。
串を選ぶとその場で焼いて食べさせてくれるらしいです。

ただね、これがね、かの有名な

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さそりちゃんの串刺しなんでございました。

まーだ動いてるんだよねー。足がもぞもぞしてるんだよねー

キモい。

食べてみたい方、ご案内つかまつります、食べるのは勘弁だけど。

そしてこの辺には老舗のレストランも多いらしいのですが、かの北京ダックで有名な「全聚徳」
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黄色いダックが妙にかわいい。
有名店らしく、人がひっきりなしに入店してました。
われわれは二人でたべてもねー ってことで写真撮っただけ(笑)

【2009/05/14 17:06】 | 北京:観光 トラックバック(0) |
イケアにてシェルフを購入しました。
荷物は増やしたくなかったんだけど、どうにもこうにもしまいきれないモノが多すぎたので。ああ、本当に香港の家って・・・と愚痴りたくなりますが、ま、しゃーない。過ぎた日の思い出はみんなキミにあげる(・・・・なんだそれ)

さて、香港では、どんなに混雑する場所でも 午前中に行けば、まあまあ空いていたので、それを踏まえて午前10時ごろを狙って行くことに。 ところが、驚いたことに、土曜日の朝でもイケアはしっかり混んでました。もしかして、北京の人って朝早くから動き出す?ホンコンヤンって夜更かし族だったのかなあ。

ネットで調べて、めぼしい品に見当をつけていたので、買うものはさくっと決定。「ここの店員で英語しゃべるのいるのかなあ」と、相方氏がなかなか店員さんに声をかけられなかったので、とりあえず近くの店員に英語で話しかけると、英語のできる店員さんを呼んでくれました。
 あのね、とりあえず話しかけるのよ、別にマンダリンできなくても、なんとかなるって
という私に、相方氏しみじみと「・・・キミって度胸あるよねー」

・・・そういう問題?


買いたいもののリストを作ってもらって、1階の倉庫へ。こういうシステムはイケアの場合万国共通ですから、別に言葉がわからなくてもかまいません。ところが1階に下りていくと、わらわらと兄ちゃんたちが近寄ってきて、口々に話しかけてくるのであります、もちろんマンダリンで。

なーに言ってるんだかさっぱりわからん。

始めはイケアの店員さんかと思ったんだけど、どうもなんだか違うッぽいのよね。そこで私は昔誰かのブログで読んだ記事を思い出したんですが、イケアのデリバリー&組み立てのチャージがけっこうなお値段なので、客が品物を運ぶところから交渉して、兄ちゃんたちの車で運び、ついでに組み立てをやって手間賃を取るっていう、一種の商売をやってる人がいるっていう話。

そういう人たちかなーと思ったんですけど、これ当たってます?

うちらマンダリンできないんで、正当なイケアのデリバリー&アッセンブリーサービスを利用することにしたんですが、ま、交渉の出来ない素人はそうするほうが無難だよね。

買った棚の総額は2200元あまり。D&Aサービスチャージは150元でした。香港より安いわ。

ところで、北京はイケアなんかで家具を買うより、注文家具を作るほうがずっと安くつくみたいですね。それもどなたかのブログで知ってたんですが。(私の知識はブログからってのが結構多い。どんだけネットに頼ってるんだ(笑)
けど、そういう場所を教えてくれる人も今のところすぐには見つからないし、もちろん独力で良い家具屋を探す暇もないワタクシたち。ま、しょうがないわね、初心者ってのはいつでも無駄なお金を使いながらその場所に馴染んでいくしかないのだ。


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というわけで、ダンボール全部開きました。部屋の中がようやくすっきりしました。万歳三唱。

【2009/05/12 14:10】 | 北京:日常 トラックバック(0) |

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5月10日 スペインGP バルセロナ カタルーニャサーキット

1.J・バトン  ブラウンGP
2.R・バリチェロ  ブラウンGP
3.M・ウェバー レッドブル

強いですねー 速いですねー ジェンス。すでに今年4勝目。


ヨーロッパラウンド開始で、他のチームがどの程度詰めてくるかっていうのが見所の一つだったはずなのに、終わってみればブラウンの圧勝。英国バンザイ。

まあ、ここまで勝ってくるとなんかもう今年はジェンスでいいよっていう、かなり投げやりな気持ちになってくるワタクシですが、そんなワタクシのキモチに油を注いでくれちゃってくれてるのが、ここ北京でのF1の扱い。

スタスポもESPNも入ってるぜ、F1見られるぜイエーイと喜んでたワタクシ。前回のバーレーンで、どちらのチャンネルをまわしてもF1が映りません。

え゛~???なんで??

叫んでみても泣いてみてもF1放送が始まらない。うっそー。チューゴクじゃGPやってるくせに、F1放送禁止かよ、とまで思いつめていたんですが、なんてこたない、CCTV地上波で放送してたのでした。なんだよ、早く言ってよもう!

地上波での放送、悪くは無いんだけど(CMもスタスポより短いし<それでもCMは入りますが)マンダリンオンリーなのが困る。
なんていってるのかさっぱしわけがわかりません。時折入るラジオですら、マンダリンがかぶさってきて聞き取れりゃしません。とにかく画面を見るしかないのです、言葉のわからん人間は。


まあそれでも無いよりましか、と気を取り直しまして、臨んだ今回のスペインGPなのでありました。
ところが、今回は時間になってもCCTVはバドやってます。

「え?ええ~っ?もしかしてライブ放送なし??」

無しなのでした。
F1はあっさりバドミントンのライブ中継に時間を譲り渡し 夜11時からの放送になってました(涙)
スタスポなら3回はあった再放送も無い、予選も(たぶん)ない、ないないづくしでも、GPの生放送だけは見られるってこと だ け が救いだったのにぃーーーー!

ひどいわひどいわ、とハンカチを握り締めて泣いてみましたが、イマサラ生放送が始まるわけじゃない。そりゃ誰一人中国人民ドライバーのいないF1よりは、優勝候補のいっぱいいるバド中継が大事だよね、ええ、わかってますとも。F1の扱いなんてそんなもんよ(遠い目)

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それにしてもブラウンGPは強い。ひざをきちんとそろえてお行儀よく観戦する勝利の女神@ジェシカ のおかげか、とにかくジェンス、神がかってます。
髪はイマイチ負けそうですが(ぼそ)

対極的なのがフェラーリで、どこまでやれば気がすむのか、はたまた今年の目標は自虐の限りを尽くすことか、とにかくうまくいかないみたい。マッサのガス欠、リグのせいだっていう噂はありますが、そんなこんな、すべてがうまく回らなくなるときってありますよね。いつまで続く泥濘ぞ・・・

マクは、ポイントも取れずお笑いも取れず、話題にもならず寂しいスペインとなりましたな。ふう・・・一マクファンとして、寂しい限りでございます。


ところで貼ってる写真は、タクシーの中で撮ったもの。

IMG_3669.jpg

写真バチバチ撮ってたら、隣の相方氏が不審者を眺める目で私を見てました。
いいじゃん、なんか文句ある?え?


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【2009/05/11 21:37】 | F1 トラックバック(0) |
すっかり暑くなりました。
たぶん 今日も屋外は30度くらいだったはず。

北京の夏は高温多湿なんだそうですね。冬も夏も厳しい気候です。
まだ綿が舞ってる今ごろは、夏とは言えないんだろうな。

まあ、イギリスでも たまーにすっごく蒸し暑い日がありました。あの手の国の困ったところは、なまじ夏が過ごしやすいものだから、そういう暑い日への対応が皆無だったってこと。コヴェントリーにロイヤルオペラハウスがあるのですが、そこにオペラを見に行くのに、アイスノンを持っていった記憶がございます。(ちなみにこのオペラハウスは改築されまして、今は冷暖房完備との事(笑)

が、北京の夏は長そうです。
香港もシンガも同じように 暑く長い夏でしたが、外が暑い分、ビルの中はひんやり。ちょっと暑いところを歩いても近くのビルに飛び込めば、とりあえず涼めるのでした。

翻って北京。
ビルからビルの間が、ともかく広いのです。
涼もうにも、隣のビルは1キロ先、なんてざら(のような気がする)
おまけにタクシーは冷房なしときてますのよ オクサマ。さーどうする??



さて、先日は近所だと言う某有名ホテルを見に(・・・ええ、ただ見るだけのために)夕方、てくてくとお散歩に出かけました。とにかく一日一回は外に出ないと。ね。
地図で見ると、うちの公寓が入ってる一角の北のほうだから そんなに距離はないはず・・・と思ったんだけど。

まずは広い道に出て、そこから北上します。
北京の道はほとんどが碁盤の目のようだから、私みたいな人間には非常にわかりやすい。おまけに夕方だと日の沈むほうが西だから 方角を間違えようが無い。しかも日をさえぎるような高いビル郡はない。いいわあ(笑)

ところで北京の交通ルールは良くわからないんですが、車が優先ですよね?日本だと右折・左折の折、横断歩道で歩行者が歩いていると、一旦車は止まって 歩行者を行かせるんですけど、こっちの車は止まりません。っていうか歩行者を蹴散らして進みます。 おまけに直進は赤信号でも、右折はいいのです、ってそんなのアリ??
香港でもシンガでも、歩行者を蹴散らす車にはあまり出会わなかったので、これはコワい。普通の道は歩道がすごく広いので快適に歩けますが、横断歩道を渡るときはホントこわい。いつ車が突っ込んでくるか そのタイミングがまだよくわかりません。

かえって歩行者信号が赤でも、車が来なければ、渡ってしまったほうが安全な気もするわけです。なまじ歩行者信号の青を信じて歩き出すと、マジに車に轢かれそうになります。

そ。求められるのはよく見極める目と反射神経。
あー、ますますボケてはいられませーん。


【2009/05/08 23:00】 | 北京:ハツモノ体験 トラックバック(0) |
香港のときは2本引いていたネット回線ですが(つまり費用も二倍二倍←これ わかる人いる?)こちらでは無線ランを組むことにしました。節約ってことももちろんだけど、そもそも相方氏は、そんなにネットしてないもん。休みの日だってメールチェックくらいだからね。
ちなみに一台分のネット代金は 家賃に含まれています。

ところで驚いたのはこちらの不動産屋さんのサービスの充実度。
部屋を決めるのに 丸二日付き合ってくれたのはまあ当然として、その後われわれが北京についたときの出迎えから、荷物搬入のときの付き添い・・・うちは某日通さんだったので日本人の担当者が来てくれたから、まあよかったけど、そうでない場合はすごく助かったと思います・・・その後 アパートへの細かい連絡とかまで ホントに至れり尽くせりであります。 ありがたやー。


昨日は無線ランをつなぐのに、業者さんを連れてきてくれました。
ルーターを持ってきてもらって、つないだ後のセッティングをパソ三台分やってくれて、ついでにプリンターのセッティングまでお願いして340元。約5100円。こちらの相場だとどうなのかはわからないけど、助かりました。

というわけで無線ラン完成であります。
私のものになってしまった感のある ネットブックが家の中のどこででも使えます。すっごい快適♪ネット環境が整えば、私はたいていのことに耐えられるのだ(笑)

【2009/05/07 12:45】 | 北京:日常 トラックバック(0) |
日本も連休は終わりですよね。みなさまいかがお過ごしでしたか?

今日のお天気はどうだったのでしょう。
北京はすでに20度台後半 ほぼ30度くらいの暑さみたいです。
とともにエアコンも入ったらしく 家の中は気温を25度にしても涼しすぎる。
でもエアコンを切ると、部屋の空気がよどむ気がして なんだかいやなんだよね(←香港人の発想。香港人は常に空気が循環してないと 息が詰まると言うのです)

ところがどうも北京のタクシーって冷房がないっぽい。
あるのかなあ?みんな窓全開で走ってるんですけど。 だからタクシーに乗るときはサングラス@埃よけ が欠かせません。
ああ、でも真夏に冷房の効かないタクシーなんか乗りたくないかも・・・


先日は頚松(ジンソンと読むらしい)にある王府井ヨーカ堂というところに行ったのですが、喉が渇いたのでコーラを買おうと、冷蔵ボックスをあけたら、なんだかあったかいのです。冷やしてるんじゃなくてあっためてますって感じなの。なんで?
そのヨコの水の販売冷蔵庫はちゃんと冷たかったので、水のほうを買いましたが、あのあったかコーラ販売機はなんだったんでしょう?
不思議だ。
夏はあったかいコーラを飲みたい人が多いのか・・・んなわけないだろ

つまりここって ちゃんと冷やしてあるかどうかから確かめなくてはならないわけね。
むむむー ますますボケてはいられませぬ。 いやいや何でもホントに新鮮な体験だわ北京って(笑)


3日はうちらの結婚記念日でした。F1レーサーでわれわれの結婚年数より年の人って、何人いるっけなあ(遠い目)
ほんと、結婚したころはまさか自分がこんなにさすらう生活をするなんて 想像したこともありませんでした。ふう。思えば遠くへきたもんだ(しみじみ)

【2009/05/06 12:26】 | 北京:日常 トラックバック(0) |
残ったダンボールがようやく一桁になりました。
どうしても どこにも収まらないものが、残っております。
仕方ないので食器棚を買うかレンタルするか、しなくてはなりません。
ふう。 イケアに頼るっきゃないのかなあ??

ま、そのほかのものは なんとかしまえたのでヨシとしなければね。
それにしても 香港の家ってほんとに収納場所がたくさんあったのだなあ、としみじみ。

さて、昨日はイトーヨーカ堂に行って来ました。 北京には4つか5つの店舗があるそうです。
相方氏がチョイスしたのは西直門。たぶんここが一番近いと地図を見て思ったそうな。ふーん、そうなの? と逆らうことを知らないワタクシ@従順なツマ(実は地図が読めないオンナ)
一緒にタクシーに乗って出かけました。時間は午後1時。

近所の道が休日は歩行者天国になるので、大きく回り道して大通りへ出たものの そこから渋滞で遅々として進まず。でようやく着いた場所はカルフールでした。えー、ここじゃないよー、運転手さんに「違う違う、行きたいのはイトーヨーカ堂(漢字で書くと嘉貿購物中心)」と筆記で説明し、それから逆車線に入ってなんとかイトーヨーカ堂に到着。50元もかかってしまいました。空港からだって7~80元だってのに。

やっとたどり着いたそこは 品物は豊富なんだけど われわれが欲しい日本的なものはほとんど無く、仕方ないので10元ショップでいくつか買い物をして帰途に着くことに。

ところがそっからが大変でした。
とにかくタクシーが捕まらないの。待ってる人多数だし、似たような場所で捕まえようとしても先を越されるし。 す速く乗ったもん勝ちというルールは厳然と存在するのでありました。
仕方ないので、鈍い老夫婦@われわれ は 地下鉄の駅はこちら、という標識を信じて歩き始めるも、行けども行けども駅は見つからず・・・北京の「すぐそこ」は「徒歩30分」といわれていたことを思い知らされ・・(笑)

そうこうしているうちに止まってくれたタクシーに乗り、やっと帰れることになったんですが、運転手さんがわれわれの公寓を知らないみたい。住所と地図のあるカードを見せても、どうもわからないみたい。なので近所のランドマークを告げたところ、にっこりして発車しました。
まあ、そこだったら私たちも徒歩で帰れるしね。とにかく知ってるとこに着くのが肝心なのだ。

で、近所に着いて、料金を払って下車したところ、運転手さんがわれわれのあとを追っかけてくるのです。何を言ってるかわかんないけど、とにかく20元札がダメらしい。なので持っていたほかのお札を支払い 納得してもらいました。

なんとかわれわれのアパートに戻って コンシェルジェにお札をみてもらったところ、偽札判別機械を通すとたしかに赤い警告マークが点くから、偽札のようだ、とのこと。

きゃー。

初偽札体験でございますわ、オクサマぁ。

20元といえば、300円くらいなのですが、その程度でも偽札が作られる場所なんですねここって。確かによく見ると、毛主席の顔の印刷がすこーしぼやけてる気もしなくもない。触った感じがほかのお札と違う気もしなくもない。
これってヨーカ堂の10元ショップのお釣りでもらったんだよね。

いやはや、早速この国の洗礼を受けてる私たち。
いろんな刺激がありすぎて、ぼーっとしてる暇がありません(笑)

【2009/05/04 10:18】 | 北京:ハツモノ体験 トラックバック(0) |
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