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相方が香港からやってきました。出張なんだそうで(笑)
ワタクシのシンガポール生活、いよいよ残り少なくなりました。
ワタクシはようやっと仕事のカタがつき、ラスト数日を優雅に過ごしていま~す・・・のはずだったんですが、なぜか知らないけど毎日どたばたしております。なんで??今日もこれから(旧?)職場だし。


さて、土曜日の予選は見られなかったんですが、レースデーはテレビの前に座ることができました、メルボルン。
あー、今年も怒涛の週末が始まったな~。

1.キミ・ライコネン
2.F・アロンソ
3.L・ハミルトン

キミ、PP to WINおめ。
さすがフェラーリだな、安定してました。つか、マッサがあれだったから、100パー安定といえないのかもしれないけどさ。でも、危ういとこなんてなかったし、レース中、壊れるとか止まるとか、ぜんぜん思えませんでしたもんね。
に、比べるとマクラーレン、やっぱし危うい・・・気がする。
最後まで安心できません。

この不安定さがマクなんだよ、なーんて思ってるところでワタクシ、理解いたしました。
アタシはやっぱりマクが好き(溜息)しょうがないっすよ。これが本音なんだもん。たとえ走るのがアロンソであってもなーんか好き。ダメだな~。

アロンソがいれば、とぼやくふらびーも、BMを皮肉ってみせるロンデニも、愛いんですが、キミに絡もうとして相手にされないトッドは、本当に哀れになりました。可愛そうなトッド。あのシュー兄との蜜月がなつかしいやろな・・・
つかキミ、あんたのその愛想のなさで赤い軍団から受け入れてもらえるのかい・・と思う辺りは、まだ未練があるんでしょうね、こちらにも<自分 でもいくらなんでもシュー兄からの電話についてのコメントは、あれはものすごく失礼だろ。

ところで、ほんとにミヒャ兄はいなくなったんですね。
レース中の呼称、「シューマッハ」がラルフしかいないんだということにまだ慣れません、ふう。

【2007/03/20 10:04】 | F1 トラックバック(1) |
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2006年で現役を引退したミハエル・シューマッハの名前が、今季第10戦ドイツGPの舞台となるニュルブルクリンクのコーナー名に冠せられることが明らかになった。現地時間(以下、現地時間)25日、ドイツの新聞『Bild am Sonntag』紙が報じ、『BBC』(英国放送協会)、イタリア
2007/03/26(Mon) 14:55:17 |  スーパーサイヤ人
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