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昨日から、こほこほと咳が止まらず。
ん~、何かやらかしたか、ワタクシ。風邪?いや違うと思うが・・・
いずれにしても免疫力低下には間違いないので、一日引きこもってのったりまったりしてました。あ。つまり。いつもどおりの月曜日ってこと。

GP明けの暇な月曜にやることっつったら、そりゃF1サイトサーフィンに決まってます。
というわけで


その1 ポディウム裏の喧嘩
放送じゃあんまりよくきこえなかったんですが、イタリア語でやりあってたそうで。
以下英訳での会話(某2サイトからの引用ですので真偽のほどは悪しからず)
Alonso: "You broke my sidepod there..., go and have a look at it!"
Massa: "Go F**k yourself! You've won and you say something like this, assh**e, you win and say something like this."
Alonso: "I fought with Heidfeld, i fought with everyone, but you can't do that."
Massa: (Touching Alonso) "Try to learn something"
Alonso: "You try to learn something"
Massa: "Try to learn something!"
Alonso: "Try to learn something, i fought with all the world today, and with 3 laps to go, we touch!"
Massa: (sitting on his chair) "Good job!"
Alonso: "Good job!"
Massa: (Standing up, sarcastic tone) "I did that on purpose, like i did that on porpuse in Barcelona!"
Alonso: "Ok, ok..."
Massa: (Touching Alonso) "Try to learn something"
Massa: (Looking to someone who invite him to relax) "That's him!"

・・・・・・
ガキの喧嘩(いや、それ以下か?)ですがな・・・

新たな遺恨勃発っていうのは、あまりに大仰な感じがしますが。
しかしこれをイタリア語でやりあったってことは、アロンソってば、フェラーリいつでもおっけーね!どうですかトッド?

その2 アロンソの契約
一応3年でしたが、マクラーレンに明らかなイメージの低下の事実があった場合は、アロンソの側から契約の破棄ができるそう。
おやまあ、今のステップニーゲートスキャンダル、まさにアロンには渡りに船、ですか。パットシモンズがいつでもカムバックオーライラブコール発信してましたね、そういえば。

その3 Cクラス CLK DTM F1カー
本日ニュルの再放送見たんですが、今回のドラパは全員メルセデスに乗ってたんですね。(映ったのはハミルトンばかりだったが)ドイツのGPだったのに、番組での取り扱いはメルセデスオンリー。まあ、ワタクシ的にはウェルカムですけど。
その番組中で面白かったのがタイトルの4種の車による競争@シルバーストーン。
もちろんハンデはたっぷりです。市販車Cクラスから順にスタートし、F1カー(ドライバーはアロンソ)までは40数秒後の差があるうえに、F1カーはピットインまでします。
けど真っ先にゴールしたのはやっぱりF1カー。そのスピード差は歴然。DTMカーも霞みました。
けど、こんな映像いつ撮ったのかなあ、何のために撮ったのかよくわかりまへん。わざわざサーキット借り切って。ただ見てる分には面白いけどね。

再放送見ても、フェルナンドはロンに冷たい、冷たすぎ。
そりゃ、メディアとの会見すっぽかしてルイスの様子を見にいったりしたロンだけど。だけど、もう少し愛想よくしてくれたっていいと思うのアロンソ。お願い、ロンに冷たくしないで・・・

つかですね。長居しないわね、この人はマクラーレンに。
とつくづく思ったニュルでした。
いいのよ、いいの。アタシは今年はアナタって決めた。決めたからには揺らぎません、(某所では非常に孤独だけど・・・)ヒール上等じゃん、悪役で結構。今年はそれを貫いて、チャンプもぎ取ってくださいよ。夜露死苦フェルナンド。


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その1 ポディウム裏の喧嘩
放送じゃあんまりよくきこえなかったんですが、イタリア語でやりあってたそうで。
以下英訳での会話(某2サイトからの引用ですので真偽のほどは悪しからず)
Alonso: "You broke my sidepod there..., go and have a look at it!"
Massa: "Go F**k yourself! You've won and you say something like this, assh**e, you win and say something like this."
Alonso: "I fought with Heidfeld, i fought with everyone, but you can't do that."
Massa: (Touching Alonso) "Try to learn something"
Alonso: "You try to learn something"
Massa: "Try to learn something!"
Alonso: "Try to learn something, i fought with all the world today, and with 3 laps to go, we touch!"
Massa: (sitting on his chair) "Good job!"
Alonso: "Good job!"
Massa: (Standing up, sarcastic tone) "I did that on purpose, like i did that on porpuse in Barcelona!"
Alonso: "Ok, ok..."
Massa: (Touching Alonso) "Try to learn something"
Massa: (Looking to someone who invite him to relax) "That's him!"

・・・・・・
ガキの喧嘩(いや、それ以下か?)ですがな・・・

新たな遺恨勃発っていうのは、あまりに大仰な感じがしますが。
しかしこれをイタリア語でやりあったってことは、アロンソってば、フェラーリいつでもおっけーね!どうですかトッド?

その2 アロンソの契約
一応3年でしたが、マクラーレンに明らかなイメージの低下の事実があった場合は、アロンソの側から契約の破棄ができるそう。
おやまあ、今のステップニーゲートスキャンダル、まさにアロンには渡りに船、ですか。パットシモンズがいつでもカムバックオーライラブコール発信してましたね、そういえば。

その3 Cクラス CLK DTM F1カー
本日ニュルの再放送見たんですが、今回のドラパは全員メルセデスに乗ってたんですね。(映ったのはハミルトンばかりだったが)ドイツのGPだったのに、番組での取り扱いはメルセデスオンリー。まあ、ワタクシ的にはウェルカムですけど。
その番組中で面白かったのがタイトルの4種の車による競争@シルバーストーン。
もちろんハンデはたっぷりです。市販車Cクラスから順にスタートし、F1カー(ドライバーはアロンソ)までは40数秒後の差があるうえに、F1カーはピットインまでします。
けど真っ先にゴールしたのはやっぱりF1カー。そのスピード差は歴然。DTMカーも霞みました。
けど、こんな映像いつ撮ったのかなあ、何のために撮ったのかよくわかりまへん。わざわざサーキット借り切って。ただ見てる分には面白いけどね。

再放送見ても、フェルナンドはロンに冷たい、冷たすぎ。
そりゃ、メディアとの会見すっぽかしてルイスの様子を見にいったりしたロンだけど。だけど、もう少し愛想よくしてくれたっていいと思うのアロンソ。お願い、ロンに冷たくしないで・・・

つかですね。長居しないわね、この人はマクラーレンに。
とつくづく思ったニュルでした。
いいのよ、いいの。アタシは今年はアナタって決めた。決めたからには揺らぎません、(某所では非常に孤独だけど・・・)ヒール上等じゃん、悪役で結構。今年はそれを貫いて、チャンプもぎ取ってくださいよ。夜露死苦フェルナンド。

【2007/07/23 22:53】 | F1 トラックバック(0) |
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