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えー・・・
映画ひさびさです。

なんか去年の旧正月前にも映画見に行ったよね。いや、去年はほとんど毎週だったけど。
去年は、お友達とふたりっきり、劇場を独占してミスポターを見たのでした。旧正月前ってみんな忙しいから、映画館は空いてたっけ。
今日は、ホントは別件を優先すべきだったんだけど、そちら方面に向かう途中で急に映画が見たくなって映画開始3分くらい前に飛び込んだのでした。

80ドル。たけー。
と、前フリは置いておいて。ネタバレも何もないですよね。この話は。

前作で女王に即位したエリザベス一世の、その後のお話です。歴史書読んだ気分。
表向きは華やかな女王の生活ではあるけれど、外交面でのスペイン、内政面ではスコットランドのメアリー・スチュワートとの宗教的な確執を抱え、君主として生きる女性の苦悩を描いてます。
ええ、うまくまとめてあったと思いますよ。ケイト・ブランシェット上手いし、クライブ・オーウェンのローリー卿も上手に絡んでましたし。ただ、詰め込んだエピソードが多すぎるんじゃないのかなあ。もったいない気がしました。アルマダの海戦とか、もっとしつこくやってくれても良かったのに。後半から終盤のケイトは、強烈に、神々しいまでに美しかったです。あと、ベス役の人はだれなんだろ、可愛かったわ。

どうでもいい話。、スペインとイングランドの戦争、スペイン国王のフェリペ二世役の人、パッと見は全然なんだけど、なんとなーくアロンソを思い出してしまったのはナイショです(笑)
うーん、無敵艦隊は破れ、結局これがスペインの衰退につながるんだよなあ・・・
さてさて、昨日のネタですけど。
あれ、なんだかおわかりになりましたか?


答えは田鶏・・・
つまり、カエルでーす。

まあ、カエルは非常にポピュラーな食材ですからね。香港じゃ。
街市なんかじゃ生きてるのを売ってて、その場でさばいて(皮を剥いてってことですけど)くれます。食べるのは太ももの部分、なのかなー。
味はクセがなくてあっさりめ。白身の魚っぽいって言えばいいでしょかねー。


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さてさて、昨日のネタですけど。
あれ、なんだかおわかりになりましたか?


答えは田鶏・・・
つまり、カエルでーす。

まあ、カエルは非常にポピュラーな食材ですからね。香港じゃ。
街市なんかじゃ生きてるのを売ってて、その場でさばいて(皮を剥いてってことですけど)くれます。食べるのは太ももの部分、なのかなー。
味はクセがなくてあっさりめ。白身の魚っぽいって言えばいいでしょかねー。

【2008/02/01 22:45】 | 映画 トラックバック(0) |
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